五体満足 | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

加圧トレーニングなるものを受けるために

スポーツクラブPに会費を払っている。

加圧がどーしてもやりたくて
数年通っていたAというクラブを辞めて移籍した形になっている。

Aというクラブにも今も時々、法人枠を利用して(都度料金で安く利用)
通っているのだけれど

ここの方針が「考えはわかるけど、方法が間違ってる」感じがしている。

けれど、慣れであったり、イントラ個人に対する想い入れとかで
10年規模で通い続けている人もいるのだからそれはそれで

すごいし会員同士が異常に仲がいいのも他から見ると特殊らしい。

クラブ側は「エンターテイメント性」を求めて、
次から次へと新規の施設やイベントを作り上げていく。
狭っくるしいという点を除いては評価してもいいという(笑)。

それに伴えば優秀なスタッーフー!が必要になるにも関わらず

そこは補充されない。客個人へのサービスの質は悪化するばかり。

うちのスポーツクラブの特徴として
会員が、体に無理をして体を悪くしつつも通う、という傾向がある。

それを、うまくカバーするなり気配りするのが

本来の姿だと思うがそこが腹立つほど未熟なのだ。

誰しもが、一切の病気を持たずして100%健康体で通うのが
スポーツクラブ、なんてのはありえないつーの!

(公開記念牧野つくし風)

喘息、骨折、リウマチ、腱鞘炎、自律神経失調…

それぞれ、自分の抱える病気を理解したうえで、

自分でコントロールしながらバランスよく運動に励んでいる。
なのに。それをクラブ側は把握していない。
あるクラスに久々に出たら終盤間際に「途中退出はダメ」と言われた。
新たなルールを作ったらしいが

コントールして抜けないとつらい人間だっている。

そこに気を回すのが健康管理のプロのすることじゃないんかと

めっちゃ腹たった。

入会当時、運動が出来ない私に

「出来る範囲で頑張ってください」と励ましてくれた

イントラさんたちが多くいた。
病気になった時、すぐに気づいてくれて気を掛けてくれていた

イントラさんもいた。

今は、何?
会員の健康の把握も出来てないでケガ人を生み出すクラブの

管理体制って。

エンターテイメント性??
会員管理より大切なこと?
新規会員が大事か。

世の中、五体満足な人間ばかりと考える筋肉バカの上層部なんて
ありえないっつーの!!!(映画大ヒットの予感記念のつくし風)

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「イケメン」嫌いで、松潤ファンって
納得いかないブリを発揮している私です。

松潤好きですけど彼は役柄に恵まれていると言ってもいいわけで
多分、彼より役柄に「惚れてるよ!」(byつくし)なわけです。

男を見る目がない、と占い師・飯田さんに言われた私の意見は

頼りにならないとは思いますが「男らしい人」だと思います。

生命力があり…これを「どうせ経済力だろ」と勘違いする男性は

多いですがそうではなく。
文字通りの生きる命の強さというか食欲や危機管理能力が

高かったり回復力だったり、健康だったりそういうこと。

そう思う年になりました(笑)。

逆にいい女というのは男が出来ない部分をカバーできる人を

言うのかな、と。
女ならではの気遣いや男をサポートできる力。
「補いの力」がある女性が素敵だなぁ、と思う。

時々、それを越えて男より呆れるほどの優位に立とうとしたりする

人もいますが、そういう運動家とは別にして。

「補助力」ですね。
それを感じ取れる男はさらにいい男です。