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アスペルガーのブログ

☆某大型パチンコ・スロット店の元正社員です☆

☆パチンコ店の裏側&内部情報を公開していこうと思いました☆
☆しかし気まぐれ日記になりました☆

高校野球見に行って来ました(。・ω・)0



頑張っている姿は感動を覚えますo(〃^▽^〃)o

私も数年前までグラウンドに立っていたのになぁ(^-^)/

もう一度、グラウンドに入って走り回りたい(。・ω・)0

是非多くの人に伝えたい!

春雨は低カロリー食品です。
ダイエットに適している食品だと思います。

しかし、たくさん食べれば太ります。
夜食に、春雨スープを3杯のんではダメです。確実に太ると思います。私は春雨を1日に2パック(6食分)+3食食べて太りました。春雨を食べれば食べた分だけ痩せると思っていたのです。

当たり前ですが運動が大事です。
大事なことなので2回言います。


運動が大事です!


運動しなければ、太ります。誰でもそうです。御存じだとは思いますが、接触拒否して作った体は、今よりも太りやすい(リバウンドしやすい)身体になります。

あと、春雨ダイエットは正しく行えば効果的ですが、良く煮てから食べて下さい。



良く煮てから食べて下さい!

早く食べたいがあまり、中途半端に煮たり、「アルデンテ」とか言って食べると、翌日痛烈な胃痛に襲われます。
食べ方と量によっては「激痛」に分類される痛さです。
虫歯のC3~C4に近い痛みを伴います。尿路結石ほどは痛くないです。
痛み止めと、胃薬を飲みたくなると思うので、良く煮て適切な量を食べるようにして下さい。


「次回予告」
食べて痩せよう・生姜焼きダイエット(。・ω・)0

去年の7月は鬱&退職&訴訟と忙しく、七夕をスルーしたなぁという印象(T▽T;)

昔から短冊に何を書こうか悩んだ挙句・・・悩んでいることを忘れて短冊を放置する私(TωT)

明日は手料理でも作ってみようかしら(。・ω・)0

今年の短冊に込めた願い
「自作のPCゲームが無事公開されますように」

30年近く時間が経ち、結婚もし、自立し始めて、ふと思った。

自分が思っているよりも愛されているなと。

私の目線からすれば、良い母ではない。暴力的なことはしないが、言葉巧みに誘導するタイプの「普通の」親だと思う。

誘導方法は「褒める」。子供が自分で決めたかのように「普通に」誘導すること。

もちろん当時は気が付かないことが多いが、漠然とした違和感のようなものは小学生くらいから感じ始める。(保育園以前の記憶は殆どなし)

例えば、
「まるきゅーは毎日ちゃんと勉強して偉いね」「お母さんはそういう子が好きだよ」
「今日はなんでちゃんと勉強できなかったのかな?」「見たいテレビがあったの?」
「それじゃあ明日からはテレビを見ないで勉強できるかな?」
「えらいね。テレビを見ないで勉強するんだね^^」「とてもイイことだよ」

これ自体が悪いわけではないけれど、ほぼ全てのことについて、子供に選ばせる&褒めるという手段で生活の拘束を迫って来ました。

そして段々要求される「普通」のハードルが高くなっていきます。
中学では週5日部活がありました。水曜と土日は部活とは別の習い事していました。それとは別に週4日3時間学習塾に通っていました。塾がある日は1日3時間。塾のない日は1日6時間。休みの日は1日12時間以上勉強すると私が自ら望んでしまいました。中間・期末試験の成績は全教科満点をとると宣言しました。平均点は96~98点でした。
「なぜ満点じゃなかったの?」「どうしたら次は100点が取れるの?」
「勉強時間をもっと増やしてみる?」「他によい方法はあるの?」
「まるきゅーはたくさん勉強してえらいね」「自慢の息子だよ」

お陰様で高校受験は偏差値70以上の高校を受験できました。偏差値68が滑り止めでした。心身ともに限界に近い生活だとは感じていました。

第一志望に受かって褒められました。
「自分は親の人形ではない」「でも自分が望んだことだし、親の期待に答えられない自分には価値がない」途中で何度も葛藤がありましたが大学受験も順調でした。

勉強だけでなく部活にも熱心な「親」でした。高校はスポーツ推薦が受けられる程度の成績でした。どこかの知らない高校の監督がわざわざ練習を見に来てました。

高校の部活も頑張ったほうだと思います。テレビ局に問い合わせれば私の映像がでてくるかも・・・

一番苦しかったのは、国家公務員試験や司法書士試験に「普通に」合格できなかったこと。東証1部上場企業に内定をもらえないこと・・・

「普通」なら受かる。「努力が足りない」、「我慢が足りない」、「勉強が足りない」、「私も一緒に頑張ってきたのだから簡単にあきらめないで」「今まであなたがやりたいと言ったことはやらせてきた。だから今度はあなたが頑張る番」

大学4年の頃、親には告げずに半年以上カウンセリングを受け続けていました。

親が受け入れられるようになったら、話そうと思います。過去のいじめのことや自殺未遂のことや心療内科に通っていたことなど。

本当は、マイペースで絵や音楽に夢中になりたかったことなど。実は勉強よりもゲームが好きなこと。小学生の頃は夏目漱石よりも、ズッコケ三人組の方が面白いと思っていたこと。

母の好きな「普通の」息子でいるよりも、身の丈にあった暮らしをすることのほうが幸せです。

母と本音で話せるのはいつだろう。
「それはやりたくない」と言える親子関係って素晴らしいと思います。
当時の母は働いていたし、納得行くまで子どもと話す時間などなかったのかも・・・


「発達障害は母親の教育次第で治る!」・・・と誤解している親が・・・身近にいます。

「私があの時、ああしたからいけなかったのね・・・」と嘆いてみても何も変わりません。

幼少期や成人になるまでの過程で、良い師に巡りあえばうまく社会に適応出来る場合もありますし、そうじゃない場合もあると思います。

家庭での教育が行き届いていれば、障害を持つ子でも健常者と「表面上同様な生活」をすることができるかもしれません。

ただし、それは何の努力もなくということではなく、常に負荷がかかっています。

別の例で喩えるならば、視力や聴力に障害のある人が、相当な努力をすれば健常者と同程度の生活をおくることができます。そこには本人の努力が不可欠です。努力するということは負荷がかかります。常に負荷がかかっているんです。
しかも、それは社会に適応するための努力であって、障害を治癒させる、根本から取り除く努力ではないのです。

障害を持つ人が健常者と同様に過ごすには、「普通の」生活をするだけで負荷がかかるということを理解していない人が多いのかなと思います。

「普通」のことを「できて当然」、「できないのは努力がたりないから」と一蹴してしまっては成長がないと思います。親にも子にも。

アスペルガー症候群は「障害」ではないかもしれない。しかし、特有の(かなり強烈な)個性を持っているのは事実。コミュニケーションが不得手だったり、言外の意味を理解するのが苦手だったり、相手の気持に立った表現が難しかったりと・・・・

努力すれば、弱視や難聴がよくなりますか? 健常者と同じように見たり、聞こえたりできるようになりますか??

発達障害も同じ事、違いは障害が他人に見えるか、誰にも見えない脳の中で起こっているかの差でしかない。

努力は社会に適応するため。決して根本から治癒するわけではない。と私の両親に伝えたいと思うのですが・・・自分の子を「障害者」にしたくない、比較的治りやすい病気だ、と信じている親に伝えてもよいものだろうか・・・

空気を読むと・・・どうなんだろ??


その名は、「ロングチョコクリームパン」!!!

凄まじく・・・大きい・・・
(`・ω・´)

比較用にボールペンを置きましたが・・・その3倍より大きい!

枕より大きい!

キーボードの端から端より長い!(^O^)/

通常のパンの約5倍の質量v(^-^)v

1252kcal

すごい5倍以上のエネルギーゲインがある!


多分ですが・・・アスペルガー当事者は、誰よりも「失敗」というものに敏感なのではないかと思います。

おそらく、言葉をそのままに受け取る人が多いので・・・

「失敗」=「ダメ」
「ダメな人」=「人間失格」

ほんの少しの失敗でさえ、自分自身の人格否定になってしまったりするのではないかと・・・

とくに「そんなのゼッタイに間違っている」とか「そんなミス小学生でもしない」
なんて言われた日には・・・

「絶対に」間違いなのだから、この間違いは人類普遍の真理。もはや正当化する余地はない。と感じたり・・・

「小学生でもしない」のだから、自分は小学生未満の知能・行動性であり、その事実は客観的に疑う余地がない。
と著しい自己否定感に苛まれます。

裁判官に裁かれ、断罪されたのと同じくらいの衝撃!

世の中には、失敗した事柄について、事実よりも厳しく発言する人もいる。日頃の態度なんかも含めて言うこともある。そしてフォローに回る人もいる。飴と鞭ではないが、そんな役割分担ができているのがコミュニティだと思う。

しかし、往々にして、厳しく言われたことを真実として受け止め、フォローの言葉は「慰め」としか思えないことが多い。

こうして失敗を重ねる度に自己否定感が蓄積されていくのです。

「失敗しないようにね」なんて言われた日には・・・

「失敗の可能性が否定出来ないのでやりたくありません」というのが私の本音です。

自己防衛するには、なにもしないのが一番なんです。
(それか、失敗が考えられないくらいの準備をしてから行動を起こす)
仕事でも受験でもなんでも、行動を起こしたからには「成功」か「失敗」か、どちらかの評価が下されてしまうのですから。

余談ですが、本日ビジネス実務法務検定3級の試験受けてきました(。・ω・)0

当人よりも、実の親のほうが気持ちの整理ができていないらしい・・・

今までは実家でもかなり感情を制限し、20年以上良い子であるように生きてきたので、無理もないかもしれないが・・・

鬱になり、アスペルガー症候群だと診断され、普通に接しようとした現在、親のほうが対応しきれていないと感じる。

「気持ちに余裕ができたら昔のように・・・」
「病気が治ったら・・・」

まるで物事の本質を理解していないのではないかとも取れるメッセージが週1で届く。(メールだからまだいいけど)

もう抗うつ薬は飲まなくなって半年近く経過するし、発達障害は心の風邪じゃないから
(T▽T;)

自分の親(祖父母)にも週一で連絡取ってあげて欲しいと思う。
いわゆる過保護・過干渉な親ではあるが、実家から出るまではそれに付き合うほかなかった。

成人するまでは家以外に絶対的な居場所はないし、自立して生計を立てるまでは大人しくしていたほうが得だと思ったから。

週一で何か物を送ってくるのは、愛情表現なのか?

配偶者や恋人に「好きだ」「愛している」と伝える回数と、小学校を卒業した自分の子供にそれを伝える回数とどちらが多いのだろうか・・・

小学生未満の記憶はとても曖昧ですし、洗濯や食事、仕事をすることで愛情表現されても、生活の一部になっている場合は伝わらないかもしれません
(。>0<。)

いつから子供に素直になれなくなったのだろうか・・・
親のツンデレはいらない!

もう随分前です・・・

私がまだアスペルガー症候群という言葉を知らず(社会的にも認知度が低く)、個別指導型の学習塾で、いわゆる塾講師をしていた頃のお話・・・

私は文系大学(文系学部)出身だったのですが・・・
教科は何故か数学がメイン(。・ω・)0

生徒の「なぜ?」を共に考えるのが好きで、小学2年生から高校1年生まで幅広く受け持っていたのですが・・・

ある一人の生徒と出会いました。
おそらくLDだと思います。外見は中学生~高校生ですが、フリースクールに通うための勉強ということで、小学生の国語&算数を勉強するといった内容でした
o(^▽^)o

個人指導の良い所が生徒さんのペースに合わせて学習できるということです。講師と生徒の相性に依る部分は大きいのですが、1対1指導は本当に融通が利くので、生徒さんの能力を最大限発揮できる90分間になっていたと思います(。・ω・)0

今思えばなのですが・・・
LDらしき生徒さん&アスペルガーの私が共通して悩んだのは小学4年~5年の国語の文章題・・・

問題
「もし○○ということを主人公が知っていたらどう行動したでしょう?」

なかなか難解な問題を出すなぁと当時も思っていました。もちろん、自分の感情とは別に答えを導くことは可能なのですが、この手の問題に限っては

「先生、なんで?」に答えられません・・・(;^_^A
国語に関しては無難に解説通りの説明をして、得点できる解答技術を教えるのみです。。。

LDに限らず、アスペルガーの中には勉強が苦手(効率が悪い勉強)の人が多いのかなぁと思います。

私も受験時は1日13時間以上勉強してまして・・・
集中力があるのは長所だとは思いますが、勉強量に物を言わせて学力を維持してきたので、体力も使いましたし要領も悪かった気がします(><;)

(人並み程度で良いので)器用になれる薬がほしいですφ(.. )

なんと3連続ではなく、ポストから溢れんばかりにどっさりと祈りを捧げる手紙が届きました・・・・°・(ノД`)・°・

予想していたよりは通過率は高いようで良かったです。。。

嬉しかったことー
(。・ω・)0

なんと、切手を3枚つけて、クリアファイル(私が送った)もつけて、返送してくれた企業がある(〃∇〃)

たとえ書類選考に堕ちたとしても、無駄ではなかったと感じる(*^.^*)

Win-Winって感じですかーv(^-^)v

本日までの信仰値 10ポイント