1:自分は心身ともに限界が近い
2:倒れたら立ち上がるのに時間がかかりそうだ
3:お金さえあれば・・・妻だけでも生きていける・・・
そうだ請求しよう!
とりあえず労災(鬱の原因は業務にあるということ)を前提に損害賠償ということで色々な費用を計算してみる。
休業補償=給与額×疾病が治癒するまでの期間(最大65歳まで)=(最大で)1億7520万
治療費(労災だと自分の保険証使えないので)=月額治療費×月平均通院回数×治療に要する期間=(最大で)1152万
慰謝料200万くらい(アバウト)
全部合わせると1億9000万円くらいの請求なのでとりあえず2億にしてみた。
2億という数字が実際に認められる例としては、20~30歳の労働者が労災で死亡した例(事故死・過労死・自殺など)で裁判所が認定する最高額がその程度
又は、相当の後遺症が残る事故での裁判判決で認定される金額。
自分の年齢・現時点での収入・定年まで勤めた場合得られたであろう賃金額・賃金上昇率等を最大限自分に有利に計算した時の金額が約2億ということです。
現実に認められるかというと、裁判した場合は全くの論外。
証拠はゼロに等しいし、訴訟技術も無い。
自分の主張や会社の違法性は認められても、それが金銭に影響するかというと別問題。
会社が労基法違反で30万円以下の罰金となり、ただそれだけ。
仮に違法行為に対する慰謝料が認められたとして、3~10万。(ただ違法ってだけで従業員一人に10万円なんて慰謝料は破格すぎる)
相当の苦痛がなければ認められない。
結論として、本気の裁判は全く考えられず、訴訟をちらつかせた和解交渉を行うことが現実的だという考えるに至る。
そして、そんな話を寝る前に妻にした。
「会社から2億もらってやめる」
妻に付き添われ、初めて精神科を受診した時の感想
多分、鬱まっただ中の自分が、割りと軽症に思えるくらいにヘヴィーな空気というか・・・
ちょっとした非日常がありました。
約2割の患者の眼の焦点があっていない。
約2割の患者が姿の見えない誰かと会話らしきものをしている。
約4割の患者が俯き加減で座っているか、足元がおぼつかない様子。
約2割の患者が、社会復帰見込みありそうな感じ。
確か午前中の一番早い時間に行って、帰りは3時頃(15時)だったと思います。
行き帰りの道はよく覚えていませんが、担当してくれたA先生から「すぐに休職しなさい」と言われたこと、「いつまでならば頑張れそうなのか」を聞かれたことは覚えています。
休めるものならばすぐにでも休みたかったけれど・・・会社を休んだら全てを失うような気がして、休職の決意はできませんでした。職を失い、収入を失い、社宅を失い、妻が欲しがっていたものも全て手 に入らなくなるような気がしたのです。
実際頑張れるのはあと1週間くらいだと感じていましたが、年明けまでは頑張ると主治医の先生に言った気がします。
その前後のことは覚えていません。確か薬を飲み始めたような・・・そうじゃなかったような・・・
多分、鬱まっただ中の自分が、割りと軽症に思えるくらいにヘヴィーな空気というか・・・
ちょっとした非日常がありました。
約2割の患者の眼の焦点があっていない。
約2割の患者が姿の見えない誰かと会話らしきものをしている。
約4割の患者が俯き加減で座っているか、足元がおぼつかない様子。
約2割の患者が、社会復帰見込みありそうな感じ。
確か午前中の一番早い時間に行って、帰りは3時頃(15時)だったと思います。
行き帰りの道はよく覚えていませんが、担当してくれたA先生から「すぐに休職しなさい」と言われたこと、「いつまでならば頑張れそうなのか」を聞かれたことは覚えています。
休めるものならばすぐにでも休みたかったけれど・・・会社を休んだら全てを失うような気がして、休職の決意はできませんでした。職を失い、収入を失い、社宅を失い、妻が欲しがっていたものも全て手 に入らなくなるような気がしたのです。
実際頑張れるのはあと1週間くらいだと感じていましたが、年明けまでは頑張ると主治医の先生に言った気がします。
その前後のことは覚えていません。確か薬を飲み始めたような・・・そうじゃなかったような・・・
今思えば、通常の精神状態ではないということがわかります。
しかしその当時は自覚はできていませんでした。
ただ、何もしたくない。毎日が空虚な感じがするということ。同じ1日を天気を変えてただ繰り返しているような感じで、何度繰り返したのか、それすらどうでも良い気分でした。
職場に行くまでに100mくらいの坂道があります。
かなり傾斜のきつい坂で、自転車の人は基本的に降りて歩くような坂です。
決めていました。
この坂の途中で立ち止まり、登り切る気力がなくなったときは、妻に連絡して会社を休もうと。
結局、辛いとは思いながらも、途中で立ち止まったことはありませんでした。
坂の上から見える太陽は、朝日とも夕暮れともとれる灰色の風景でした。
小さい頃から痛みには鈍感な方でしたので、自分から「痛い」とか「つらい」と言うことはありませんでした。
耐え切れなくなって親に痛みを伝えたのは数えるほど・・・
1:中耳炎をこじらせ、膿で鼓膜が破れた時
2:腎結石で眠れなかった日
3:虫歯を耐えた結果C4になったとき
これくらいです。
精神面でもかなりタフな方だと思っていましたが、あと20日持つか持たないかと感じていました。それだけに転職にこころが傾いていました。
しかし現職を続けながら転職活動もするというのは時間的にも、体力的にも不可能。
ただ時間だけがゆっくりと流れているような、ぼやけた感覚だったということだけ覚えています。
そしてその月の後半に、妻と一緒に最寄りの精神科へ行きました。
私はクリニックでも良いと思ったのですが、どこもかしこも3~4ヶ月待ち。とてもそこまで待てる肉体状態ではなかったからです。
しかしその当時は自覚はできていませんでした。
ただ、何もしたくない。毎日が空虚な感じがするということ。同じ1日を天気を変えてただ繰り返しているような感じで、何度繰り返したのか、それすらどうでも良い気分でした。
職場に行くまでに100mくらいの坂道があります。
かなり傾斜のきつい坂で、自転車の人は基本的に降りて歩くような坂です。
決めていました。
この坂の途中で立ち止まり、登り切る気力がなくなったときは、妻に連絡して会社を休もうと。
結局、辛いとは思いながらも、途中で立ち止まったことはありませんでした。
坂の上から見える太陽は、朝日とも夕暮れともとれる灰色の風景でした。
小さい頃から痛みには鈍感な方でしたので、自分から「痛い」とか「つらい」と言うことはありませんでした。
耐え切れなくなって親に痛みを伝えたのは数えるほど・・・
1:中耳炎をこじらせ、膿で鼓膜が破れた時
2:腎結石で眠れなかった日
3:虫歯を耐えた結果C4になったとき
これくらいです。
精神面でもかなりタフな方だと思っていましたが、あと20日持つか持たないかと感じていました。それだけに転職にこころが傾いていました。
しかし現職を続けながら転職活動もするというのは時間的にも、体力的にも不可能。
ただ時間だけがゆっくりと流れているような、ぼやけた感覚だったということだけ覚えています。
そしてその月の後半に、妻と一緒に最寄りの精神科へ行きました。
私はクリニックでも良いと思ったのですが、どこもかしこも3~4ヶ月待ち。とてもそこまで待てる肉体状態ではなかったからです。
会社の違法性について確信を得てから、どのように行動するのか悩みました。
1:我慢して受け入れる
→これはなかった。何より休憩やの出退勤の指示だしているのは私なので、他の社員が倒れたり訴えたりすれば間違い無く私の責任問題となる。最悪、使用者責任の一部を問われる。かといって法定通りの休憩・労働時間を守れば業務は成り立たない。
2:労働基準監督署などに申告する。
→是正勧告が出たところで、それを守る気など店舗管理者にはない。(人員不足過ぎて不可能)
むしろ二度とこのような申告をするものが出ないような環境創りに努めると思う。(犯人探し、吊し上げ等)
3:本社に事実を伝える
→これも実際は難しい。
普通の会社ならばそれほど困難ではないのだろうけれども、本社が機能している時間(10時~17時)は電話をする余裕が無い。帰宅時間は深夜だし、出勤は6時過ぎだし・・・。
仮に手紙やmail等の何らかの手段で連絡を取り、本社役員が現場を見たところで、その場限りの取り繕いをするのは目に見えているので、「大げさな連絡があった」程度にしか受け止められない。
仮に本社が事態を把握しても、採用活動自体が不調であり、入社する者より退職者のほうが多い現状。どこの支店でも似たような状態なのだと思われる。
4:自分が辞める
これが最も適切なのだと思う。
しかし、学費返済が目前であり、ようやく親の呪縛から解かれようとしている時に、軽々に離職し求職活動に入るのも難しい選択でした。
身内からの督促、しかも自分は連絡がつかないので妻に対して送られてくるメールや電話、郵便物。
やはり学費返済が終わり次の就職先が決まるまでは在籍する他ないと思いました。
そしてある月の勤務表が発表されます。
休日4日(内休日出勤予定日2日)
変形時間労働制のこの休日の定めが厳しいもので、24時間の連続した労務の免除=1日の休日なわけです。
例えば、夕方18時にタイムカードを押して退社するとします。そうすると、翌日18時に出勤してもそれはその間に1日休日があったという扱いなんです。
前後のサービス労働時間が3時間程度、通勤時間を差し引くと長めの休憩時間と捉えるのが妥当な気がします。とても午前中だけでも買い物に行く余裕はないです。
そんなこんなで少しづつ削られていったのだと思います。
別に一時の繁忙期ということではないですし、来月もその次も人は減れど増える気配はないですから。
う~ん・・・体に力が入らない・・・
真っすぐ歩けない・・・
でも頑張る!
1:我慢して受け入れる
→これはなかった。何より休憩やの出退勤の指示だしているのは私なので、他の社員が倒れたり訴えたりすれば間違い無く私の責任問題となる。最悪、使用者責任の一部を問われる。かといって法定通りの休憩・労働時間を守れば業務は成り立たない。
2:労働基準監督署などに申告する。
→是正勧告が出たところで、それを守る気など店舗管理者にはない。(人員不足過ぎて不可能)
むしろ二度とこのような申告をするものが出ないような環境創りに努めると思う。(犯人探し、吊し上げ等)
3:本社に事実を伝える
→これも実際は難しい。
普通の会社ならばそれほど困難ではないのだろうけれども、本社が機能している時間(10時~17時)は電話をする余裕が無い。帰宅時間は深夜だし、出勤は6時過ぎだし・・・。
仮に手紙やmail等の何らかの手段で連絡を取り、本社役員が現場を見たところで、その場限りの取り繕いをするのは目に見えているので、「大げさな連絡があった」程度にしか受け止められない。
仮に本社が事態を把握しても、採用活動自体が不調であり、入社する者より退職者のほうが多い現状。どこの支店でも似たような状態なのだと思われる。
4:自分が辞める
これが最も適切なのだと思う。
しかし、学費返済が目前であり、ようやく親の呪縛から解かれようとしている時に、軽々に離職し求職活動に入るのも難しい選択でした。
身内からの督促、しかも自分は連絡がつかないので妻に対して送られてくるメールや電話、郵便物。
やはり学費返済が終わり次の就職先が決まるまでは在籍する他ないと思いました。
そしてある月の勤務表が発表されます。
休日4日(内休日出勤予定日2日)
変形時間労働制のこの休日の定めが厳しいもので、24時間の連続した労務の免除=1日の休日なわけです。
例えば、夕方18時にタイムカードを押して退社するとします。そうすると、翌日18時に出勤してもそれはその間に1日休日があったという扱いなんです。
前後のサービス労働時間が3時間程度、通勤時間を差し引くと長めの休憩時間と捉えるのが妥当な気がします。とても午前中だけでも買い物に行く余裕はないです。
そんなこんなで少しづつ削られていったのだと思います。
別に一時の繁忙期ということではないですし、来月もその次も人は減れど増える気配はないですから。
う~ん・・・体に力が入らない・・・
真っすぐ歩けない・・・
でも頑張る!
鬱の原因はアスペのような、そうでもないような。
心理的ストレスの鬱積が原因だとは思います。
前職はいわゆるブラック企業ではないと思います。(勤務時間数や休日出勤+サービス残業だけを考えれば明るめのグレー)
改善を重ね法律違反は行わないという姿勢を面接の中で得ることができたから入社を決意したのです。多少至らない点はあったといても、完全なホワイトを目指しているからこそ、大丈夫だと思ったのです。
しかし、支店の実態と「法」と言うのもの考え方は、本社や私の考えるそれとは別のものでした。
研修期間中は本社の管轄なので違和感を覚えなかったのですが、支店配属1日目でいくつかの違法行為に気がついてしまいました。と言っても、軽微な違反。社会人ならば多少のことには目をつぶらなければと思いますし、ここよりひどい会社なんて山程あると思います。例1:休憩時間が15~20分+3分×4~5回(回数は日によって変動)8時間を超える勤務の場合60分の休憩を与えるのが使用者の義務のはずでは?(労働基準法違反です)
2:休憩時間中の労働ゴミ捨てだったり、簡易な書類の作成ですが上記のように短縮された休憩時間中に10分仕事をするのはストレスです。というか、インカムで10秒に1~2回くらい返事することが義務です。労務からの完全な解放+休憩時間の自由利用が保証されていなければ休憩とはいえないのでは?(違法です。判例でそう判断されています)
3:概ね30分を超える書類作成はタイムカードを押してから(退社してから)作業をはじめなければ始末書。この支店では報告書・日報・伝票の転機など書類作成は仕事ではないとみなされる上に、就業時間中にそれを行なっていると始末書or理由書を書くことになる。(上司がタイムカード押す)しかも始末書は手書き必須、600文字前後記入必要。訂正不可。ミス無く書き終えたものでも上司3人の承認がないとNG。細かな表現で書き直しなどがあって、平均所要時間は90分。(90分の賃金カット・・・月に何回もあると厳しいですよね。週に1~2回あります。日報は毎日です。)
4:退社に承認が必要です。携帯財布を金庫に保管してもらっているので(担保に取られている)、主任が手の空いた時でないと帰れません。上司の仕事量多いです。そんなわけでタイムカード押した後、上司の仕事が終わるまで待機する時間があります。(30~40分くらい)
5:始業時間の45分前に朝礼があります(全員参加)参加しないと始末書です。45分立ちっぱなしで朝礼をしてても労働時間には含まれません。タイムカード押せないから。(5分くらいならいいんですけどね)
その他:17日連続勤務 月4日の休みの内2日は出勤 会社の選んだ人物が労働者代表になっている(労使協定結んでる)
例をあげると上記のような感じです。無論、支店の独自ルールであり、本社の関与するところではないのですが、支店の管理者(9名)全員がこれを合法と理解しており、私を除く労働者も気に留めていない様子。
違法だと気づいてしまったので、今一度判例や条文などを読み直し、支店管理者に聞いてみたのですが、「個人的には問題無いと思う」「早く仕事覚えてよ」的な回答。
う~ん。
こんなものなんでしょうか。
そのうち休憩とか作業の指示をする立場になって、違法と知りつつもそのような指示を出さねければならない自分にストレスです(`×´)
心理的ストレスの鬱積が原因だとは思います。
前職はいわゆるブラック企業ではないと思います。(勤務時間数や休日出勤+サービス残業だけを考えれば明るめのグレー)
改善を重ね法律違反は行わないという姿勢を面接の中で得ることができたから入社を決意したのです。多少至らない点はあったといても、完全なホワイトを目指しているからこそ、大丈夫だと思ったのです。
しかし、支店の実態と「法」と言うのもの考え方は、本社や私の考えるそれとは別のものでした。
研修期間中は本社の管轄なので違和感を覚えなかったのですが、支店配属1日目でいくつかの違法行為に気がついてしまいました。と言っても、軽微な違反。社会人ならば多少のことには目をつぶらなければと思いますし、ここよりひどい会社なんて山程あると思います。例1:休憩時間が15~20分+3分×4~5回(回数は日によって変動)8時間を超える勤務の場合60分の休憩を与えるのが使用者の義務のはずでは?(労働基準法違反です)
2:休憩時間中の労働ゴミ捨てだったり、簡易な書類の作成ですが上記のように短縮された休憩時間中に10分仕事をするのはストレスです。というか、インカムで10秒に1~2回くらい返事することが義務です。労務からの完全な解放+休憩時間の自由利用が保証されていなければ休憩とはいえないのでは?(違法です。判例でそう判断されています)
3:概ね30分を超える書類作成はタイムカードを押してから(退社してから)作業をはじめなければ始末書。この支店では報告書・日報・伝票の転機など書類作成は仕事ではないとみなされる上に、就業時間中にそれを行なっていると始末書or理由書を書くことになる。(上司がタイムカード押す)しかも始末書は手書き必須、600文字前後記入必要。訂正不可。ミス無く書き終えたものでも上司3人の承認がないとNG。細かな表現で書き直しなどがあって、平均所要時間は90分。(90分の賃金カット・・・月に何回もあると厳しいですよね。週に1~2回あります。日報は毎日です。)
4:退社に承認が必要です。携帯財布を金庫に保管してもらっているので(担保に取られている)、主任が手の空いた時でないと帰れません。上司の仕事量多いです。そんなわけでタイムカード押した後、上司の仕事が終わるまで待機する時間があります。(30~40分くらい)
5:始業時間の45分前に朝礼があります(全員参加)参加しないと始末書です。45分立ちっぱなしで朝礼をしてても労働時間には含まれません。タイムカード押せないから。(5分くらいならいいんですけどね)
その他:17日連続勤務 月4日の休みの内2日は出勤 会社の選んだ人物が労働者代表になっている(労使協定結んでる)
例をあげると上記のような感じです。無論、支店の独自ルールであり、本社の関与するところではないのですが、支店の管理者(9名)全員がこれを合法と理解しており、私を除く労働者も気に留めていない様子。
違法だと気づいてしまったので、今一度判例や条文などを読み直し、支店管理者に聞いてみたのですが、「個人的には問題無いと思う」「早く仕事覚えてよ」的な回答。
う~ん。
こんなものなんでしょうか。
そのうち休憩とか作業の指示をする立場になって、違法と知りつつもそのような指示を出さねければならない自分にストレスです(`×´)
昨今、長編RPGに没頭するほど時間の余裕がなく、動画サイトで実況プレイ動画なるものを発見しました。
そして、自分も実況してみようと思い立ったわけです。
(`・ω・´)ゞ
とりあえず、録画ソフトとマイクの設定はどうにか行い、ヘッドセット型のマイクが届き次第、ちゃちゃっと実況プレイ動画を作ってみようと思います。
台本、30秒分用意しました。ナレーターの方とか、声を仕事にしている人達はすごいと思いました。
お酒の飲み過ぎには注意です(〃∇〃)
そして、自分も実況してみようと思い立ったわけです。
(`・ω・´)ゞ
とりあえず、録画ソフトとマイクの設定はどうにか行い、ヘッドセット型のマイクが届き次第、ちゃちゃっと実況プレイ動画を作ってみようと思います。
台本、30秒分用意しました。ナレーターの方とか、声を仕事にしている人達はすごいと思いました。
お酒の飲み過ぎには注意です(〃∇〃)
サッカーにはシミュレーションという反則があるが、野球にはその反則がない。
つまり投球が当たっていないのに、顔を抑えてうずくまったり、痛がったりして審判を騙したところで何の罰もないのである。
巨人対日本ハム戦の頭部死球事件を受けて考えたことだけれども、審判を欺き、騙し、相手選手を退場に追い込むことが何の反則にもならないというのはいかがなものだろうか。
リスクとリターンの話をすると、反則でない以上、ペナルティは無い。全くのノーリスク。演技が審判に見ぬかれ失敗したとしても、素知らぬ顔でプレイは再開される。
逆に成功すれば相手のエース格を退場させることが可能で、次に登板するのは準備不足で予定外の心理状態の投手である。
どう考えてもメリットしか無い。観客の野次なんかその試合が終われば時間とともに風化する。失敗してもペナルティ無し。
逆に、判定を不服とした報復行為には厳しい罰則が設けられている。
(抗議直後の回の死球とかは報復ととられてもおかしくない)
審判(球審)個人のことをどうこう言うのは少し間違っているように思う。
あの審判でなくとも、別の審判で同様のことは起こりえるし、スロー再生して判別できたことを人間の肉眼で全て判断することは不可能である。人間としての限界もある。
スロー再生前に死球(デッドボール)だったのか、バットにあたったのか(ファウルボール)、キャッチャーミットに当たったのか(ボール)を判断できた人は殆ど居ないと思う。
私も、打者の演技だと確信を得たのは2度3度スロー再生を見てからのことだ。
今回の件で最も深刻なのはルールの不備。
野球には、サッカーで言うシミュレーションに相当する反則の項目がない上に、ビデオ判定は「本塁打に関するもの」に限定されている。
テニスでは、国際大会等の一部コートに限りではあるが複数カメラの映像からのボールの軌道計算による自動判定を行うシステムも導入され、試合中に選手から判定に不服があれば即座にリプレイされ会場中に映像結果が表示される制度が存在している。(1試合中に行える抗議の回数は制限がある)
つまり投球が当たっていないのに、顔を抑えてうずくまったり、痛がったりして審判を騙したところで何の罰もないのである。
巨人対日本ハム戦の頭部死球事件を受けて考えたことだけれども、審判を欺き、騙し、相手選手を退場に追い込むことが何の反則にもならないというのはいかがなものだろうか。
リスクとリターンの話をすると、反則でない以上、ペナルティは無い。全くのノーリスク。演技が審判に見ぬかれ失敗したとしても、素知らぬ顔でプレイは再開される。
逆に成功すれば相手のエース格を退場させることが可能で、次に登板するのは準備不足で予定外の心理状態の投手である。
どう考えてもメリットしか無い。観客の野次なんかその試合が終われば時間とともに風化する。失敗してもペナルティ無し。
逆に、判定を不服とした報復行為には厳しい罰則が設けられている。
(抗議直後の回の死球とかは報復ととられてもおかしくない)
審判(球審)個人のことをどうこう言うのは少し間違っているように思う。
あの審判でなくとも、別の審判で同様のことは起こりえるし、スロー再生して判別できたことを人間の肉眼で全て判断することは不可能である。人間としての限界もある。
スロー再生前に死球(デッドボール)だったのか、バットにあたったのか(ファウルボール)、キャッチャーミットに当たったのか(ボール)を判断できた人は殆ど居ないと思う。
私も、打者の演技だと確信を得たのは2度3度スロー再生を見てからのことだ。
今回の件で最も深刻なのはルールの不備。
野球には、サッカーで言うシミュレーションに相当する反則の項目がない上に、ビデオ判定は「本塁打に関するもの」に限定されている。
テニスでは、国際大会等の一部コートに限りではあるが複数カメラの映像からのボールの軌道計算による自動判定を行うシステムも導入され、試合中に選手から判定に不服があれば即座にリプレイされ会場中に映像結果が表示される制度が存在している。(1試合中に行える抗議の回数は制限がある)
明確に反則行為として規則に盛り込むとともに、選手に対して試合映像を基にした事後の裁定がを行うのが最も効果的なのではないかと思う。人を罠にはめる行為や、審判を欺く行為には長期の出場停止などで罰する
演技してデッドボールをもらっても「割に合わない」という空気を作らないいと、なかなか後を絶たないのではないだろうか。
野球界が変わることを願ってやまない。
「それ、つまみにして酒飲めるの?」
とか
「それはご飯じゃないから」
と突っ込まれることが多々ありますが・・・
「ご飯」と「おかず」と「おつまみ」を他人に説明できる人・・・いますか?
因みに、肉や魚はご飯(主食)でもあり、おかずでもあり、時におつまみになります。
※エスキモー等狩猟民族の主食は穀物や豆類ではなく肉・魚の場合がある。
“普通の人”は無意識のうちに、これはごはんでこれはつまみで、これはデザートみたいな分類ができるのでしょうけれど・・・
私は“普通の人”ではありませんから( ̄▽+ ̄*)
私の場合、
朝食:チョコケーキ1/4(5号ホールケーキ)
昼食:柿の種とチョコケーキ
夕食:チョコケーキ
お酒を飲みながら:チョコケーキ
私、幸せですv(^-^)v
「そんなことしたら太る」とか「健康に悪い」っていう人もおりますが・・・
人のこと いえる立場か! って言いたくなります(#`ε´#)
(この言葉に深い意味はありません。「お前は他人の事言えるのか」と言うと、60%くらいの確率で多くの人が黙ることを知っているだけです。別に黙らせたいわけでもないのであしからず)
そう言えば、そろそろクリスマスケーキの予約始まりますよ(。・ω・)0
とか
「それはご飯じゃないから」
と突っ込まれることが多々ありますが・・・
「ご飯」と「おかず」と「おつまみ」を他人に説明できる人・・・いますか?
因みに、肉や魚はご飯(主食)でもあり、おかずでもあり、時におつまみになります。
※エスキモー等狩猟民族の主食は穀物や豆類ではなく肉・魚の場合がある。
“普通の人”は無意識のうちに、これはごはんでこれはつまみで、これはデザートみたいな分類ができるのでしょうけれど・・・
私は“普通の人”ではありませんから( ̄▽+ ̄*)
私の場合、
朝食:チョコケーキ1/4(5号ホールケーキ)
昼食:柿の種とチョコケーキ
夕食:チョコケーキ
お酒を飲みながら:チョコケーキ
私、幸せですv(^-^)v
「そんなことしたら太る」とか「健康に悪い」っていう人もおりますが・・・
人のこと いえる立場か! って言いたくなります(#`ε´#)
(この言葉に深い意味はありません。「お前は他人の事言えるのか」と言うと、60%くらいの確率で多くの人が黙ることを知っているだけです。別に黙らせたいわけでもないのであしからず)
そう言えば、そろそろクリスマスケーキの予約始まりますよ(。・ω・)0




