赤に白が混じった椿です。

 今日は曇り空なのでコントラストが高くならず、落ち着いた感じに撮れました。赤い花は撮影が難しいのですが、曇りの日に撮るとうまくいくようです。

 榴ヶ岡公園に桜を撮りに行ったのですが、プロレスを見てしまいました。生のプロレスを見るのは初めてです。

 観客が多く遠くから撮りました。

 石巻プロレスだそうです。初めて見ました。「無理しない!」が良いですね。

 先週榴ヶ岡公園に行ったときに撮った椿です。

 満開にはもう少し時間がかかると思います。椿は、雨があたるとすぐに傷んで写真の題材にならなくなります。椿に限らず花は傷んでいない綺麗なものを探すことから始まります。

 今日のランチは、桜祭りの屋台でゲットしたたこ焼きと山形芋煮です。

 たこ焼きは仙台だからと言って変わったものはありません。芋煮はわざわざ山形芋煮と書きましたが、山形牛が入っているのが特長です。また、醤油味で玉こんにゃく、サトイモが入っています。

 仙台では、豚肉とみそ仕立てですが、山形県人からは豚汁と変わらないと言われています。そういわれればそうかも知れませんが、サトイモやキノコが入っているので豚汁とは違います。

 お花見は週末になりそうです。

 今日は天気が良かったので榴ヶ岡公園(つつじがおかこうえん)に行ってきました。

 桜はまだ咲いていませんがサンシュユが咲いていました。

 桜はまだこんな感じです。今週中には咲きそう。

 超高速・広帯域オペアンプNJM2712RB1を使用して差動増幅回路の実験をしています。

 まずは抵抗値を揃えます。98.89Ωと9.877kΩで揃いました。9877÷98.89=99.8倍(凡そ100倍)の増幅率になります。抵抗値を厳密にそろえる理由は、倍率を揃えることで同相ノイズを消去するためです。抵抗値が揃わないとホットとコールドの倍率が異なり、同相ノイズが消去しきれないことになります。

 次に、ブレッドボード右側で±2.5vの正負電源を作ります。正負電源で電源回路からノイズの侵入を防ぎます。単電源での設計では、入力にバイアスをかけなければいけないため、電源回路からのノイズを増幅してしまいます。

 電源回路は抵抗分圧&SEPP回路です。2SA673と2SC1213でSEPP回路を組んでいますが、このトランジスタは秋月電子のお楽しみ袋に入っていたもので、使い道もなく大量に持っています。

 ブレッドボード左側で差動増幅回路を作っています。入力抵抗が100Ωなので入力インピーダンスは100Ωです。

 さて、うまくいくでしょうか。

 昨日、農業園芸センターで購入したペトコアです。

 ペチュニアとカリブラコアの交配種で、華やかさと耐寒性が特徴の草花です。雨の中でも美しい姿を保ち、暑い夏にも元気に咲き続けるようなので、長く咲き続けてくれるかな。

 今日の仙台地方は、風が強い。

 今日も農業園芸センターに行ってきました。

 水仙を取りに行ったのですが、まだ咲いていませんでした。しかし、梅の花が満開で多くの人が来ていました。

 これは臥竜梅です。伊達政宗が文禄2年に征韓の役に出陣した際、朝鮮半島から持ち帰ったものです。これも満開です。

 TBC(1260kHz)の強力な電波を抑制する目的で、バンドストップフィルタを作成しています。

 測定用基板に部品を載せて測定の準備をします。

 VNAで測定したところ、1259kHzで-6.69dBになりました。それぞれホットとコールドにつけますので-13.38dBになる計算です。

 インダクタはT50#2にUEWΦ0.4mmを10T巻いて実測500nHでした。計算値はAL4.9×10×10=490÷1000=0.49uH=490nHですので、大体計算通りになりました。実装して確認してみます。

 NHK第2放送は3月29日(日)深夜に停波することになっているので、もう来週に迫ってきました。