横になっているだけで十分だと考える。

実際にそれだけで肉体の疲労は回復しやすい。

血流が要因らしい。

 

眠れないならスマホで文章でも読んでいると時間の有効活用になる。

ただしアプリで画面を極限まで暗くする。

 

 

 

私の場合は落ちない。

泡が邪魔なのに加えて、唾液の処理が手間だ。

磨くのに集中できない。

使用時と未使用時で結果を比較したら、後者が優れていた。

 

歯磨き粉は磨いた後に塗布している。

フッ素で虫歯予防だ。

 

失敗を振り返って対策し,次の機会に改善する。

これはPDCAサイクルなどと呼ばれる。

この習慣がつくと,仕事も遊びも成果が上がりやすくなる。

 

加えて,退屈になることが少なくなる。

日常生活と仕事のあらゆる場面で,改善のチャンスが転がっているからだ。

例:仕事の工程の時間短縮,歯磨きの精度向上

 

 

 

失敗を振り返るのは嫌なことだと思われがちだ。
しかし私はそれが楽しいことだと思っている。
改善する喜びが振り返りの辛さより大きいからだ。
 
改善が自分では無理とわかっても,それはそれでスッキリする。
問題を考えて整理することで頭がクリアになる。
 
 

 

 

 

緑茶などの飲料のことだ。
私は粉末緑茶を飲むが沈殿するので困っていた。
 
ストローを使うのが最善だ。
楽なのが外で買ったストロー付飲料の容器を再利用すること。
コンビニのコーヒーを飲み終わったら,洗ってお茶を入れて飲む。

 

 


 

食品が余って値引きになることが多い。

コロナで需要が読めないのも影響していそうだ。

 

午前中に買い物に行ったら半額でたくさん買えた。

半額なのに傷んでいない食品がたくさんあった。

 

 

 

よく言われる理由は添加物や油であろう。

 

異なる理由は,食べきる必要性と糖質の量である。

外食は食べきるのが前提であり,早食いや過食をしがちである。

加えて白米や麺などのGI値の高い食品が多い。

これでは糖尿病にかかりやすくなってしまうし,太りやすくなってしまう。

お金の無駄でもある。

 

少量の糖質でも,ゆっくり何度も咀嚼して食べるとお腹がいっぱいになる。

可能なら外食時には糖質の持ち帰りをしたい。