皆さん、こんにちは(こんばんは)。


昨日、以前ブログでご紹介した、「番屋」(うどん屋)の写真を撮ってきましたのでUPします。


番屋については、以下(1月19日)を参照ください。

http://ameblo.jp/raclette/entry-10195062919.html



お店はこんな感じです↓


すべらないお店選び @関西-番屋1

これは大阪市港区弁天2-13-16にある「本店」です。

※本社工場の横の店はまた別です。



カレーうどんとかやくご飯のセットです。


すべらないお店選び @関西-番屋2

通称「カレセー」800円 

写真でみると普通ですよね。

でもダシとスパイスのハーモニーは最高です。


あと意外と知られていませんが、かやくご飯はおかわり自由になっています。

※昨日のかやくご飯は、いつもに比べるとイマイチでした。


弁天町の本店は、中央大通りのメガドンキからちょっと入ったところなので、

天保山に車で出かけた際などに是非お立ち寄りください。土日も営業しています。



話は変わりますが、元々「番屋」のすぐ近所にあった長崎屋が、最近メガドンキになりました。

このあたりはどちらかといえば住宅街なのですが、長崎屋の頃より格段にお客さんが多いです。

特にGMSが苦手とする雑貨、アパレルの平場にも客が結構入っています。

老朽化した店舗を大きな改装もせず、同じ流通業で、こうも変わるのかと感心しました。


今日はこの辺で。



昨日は、知り合いの屋台村で飲んだ後、ミナミにある超お気に入りのバーに行きました。

笠屋町通りにある「R(アール)」というお店です。


ここは、最近流行りの「会員制」のバーです。


「会員制」と言っても、入会金が必要な訳ではなく、紹介者と一緒に行ってマネージャーと名刺交換すれば、次から入れるという方式です。値段も普通のバーと変わりません。


このバーについては、また機会があればお話したいと思います。


で、本日のお話はそこで教えてもらったお酒。


「イエガーマイスター」というドイツの薬草のリキュールを「トニックウォーター」50%、「ソーダ」50%で割り、レモンかライムを絞るというものです。

※「ソーダー」と「トニック」とで割ることを、「ソニック」ということもあるそうです。


すべらないお店選び @関西-イエガーマイスター

※ロウソクの照明でとっているので、分かりにくくてすみません。

鹿の絵がトレードマークで、瓶は深い緑色をしています。


薬草の香りがあるものの、カンパリーやシャルトリューズほど苦味やクセがなく、ジンジャーエール感覚で飲めます。口当たりがいいので、ついつい飲みすぎでしまうので、要注意です。


最近はバーに行くと、バカの1つ覚えてこればっかり飲んでいます。


特に女性の方にお奨めです。


是非一度試してみてく感想をお聞かせください。



大仏太郎というおなじニックネームの方がアメブロ以外におられるようなのです。

その方の方が年上のようですので敬意を表しまして、

私の方は本日より、「大仏 小太郎」を名乗らせていただきます。

今後ともよろしくお願い致します。


さて昨日までの東京出張で、また築地に立ち寄ってきました。

いつもは夜に行くのですが、今回は昼間です。


そこで私が夜に良く行く「すしざんまい」の「立ち喰いバージョン」を発見しました。

その名も「まぐろざんまい」。

築地4丁目交差点の南西角です。


すべらないお店選び @関西-立ち食い


お昼のランチは、鉄火丼500円、づけ丼500円をはじめ、海鮮丼各種が600~800円と、手ごろな値段でした。

http://www.tsukijikyoueikai.co.jp/shop/magurozanmai/index.html


夜は一貫50円~。赤身100円、中トロ200円と、着席できる「すしざんまい」よりかなり割安でした。お持ち帰りのお客様も多かったです。


お店も荷物置き場も狭くて、きれいではありませんが、立ち喰いならこんなもんかと思います。


私はにぎりのセット(1200円))を食べましたが、味は、まずまず値段並みといったところでしょうか。

ただ手巻きの鉄火巻が付いていて、これがシャリ、ネタともボリューム満点(通常の2倍ほど)で、お腹が一杯になりました。


もしかしたら「すしざんまい」で鮮度が少し落ちたものが「まぐろざんまい」に一部来ているのかも・・・

※お店の方、間違っていたらすみません。


余談ですが店のレジの横に、ここの社長と思われる人が、蓄養マグロの生簀(いけす)にウエットスーツを着て入って写真が飾ってあります。

やはり「すしざんまい」各店のマグロは蓄養を使っていると推察されます。

※蓄養には否定的ではありませんので、誤解のなきよう。


これからも「大仏太郎」改め「大仏小太郎」をよろしくお願いします。