おはようございます。

新宿ラクル美容外科クリニックの山本厚志です。

毎日毎日、朝から夜まで手術と処置が続き、
大変忙しい日々を過ごせています。
連日、沢山のご来院、大変ありがとうございます。

本日もどうぞよろしくお願い致します。


今日は、「目頭切開法+下眼瞼下制術」の術後経過をご紹介いたします。
蒙古ひだのかぶりが強いことと、左右の目が離れていることを気にされて、
カウンセリングにご来院されました。
左右の目頭の距離は38㎜でした。
当院では、左右の目頭の距離が35㎜以上離れていて、ご本人が気にされている場合は、
リスクもご説明した上で手術のご案内をしています。


20代女性手術前のご状態です。

目頭に蒙古ひだが被っており、まぶたが開きづらくなっているように見えました。
変化は出したいけど、目頭が寄りすぎるのも困るというリクエストでした。

手術後3ヶ月目の変化です。

目頭の傷跡はほとんど分からないご状態です。また、眼球の位置は術前とほぼ同じですが、目頭間の距離は短くなっています。蒙古ひだの被りが軽減したために、目が開きやすくなっています。
下眼瞼下制術も良い変化が出ていると思います。



今回は手術後3ヶ月目の経過をご紹介いたしましたが、宜しければ、
「目頭切開+下眼瞼下制術」の術後の詳しい経過のページ
もチェックしてみてください。




「目頭切開法」は、こんな方におススメです。
・目と目が離れて見える方
・平行型の二重になりたい方
・切れ長の目の印象になりたい方
・二重の手術を受けたが、希望する平行型にならない方


「目頭切開法」とは、
上まぶたの内側から目頭にかけて覆いかぶさっている皮膚(蒙古ひだ)を取り除く施術です。蒙古ひだを取り除くことで、切れ長でパッチリとした印象の目元になります。

小さな目を大きくしたい、目と目が離れて見える、平行型の二重になりたい、切れ長の目になりたい、二重の手術を受けたが希望する平行型にならないなどのお悩みにオススメの施術です。

目頭切開の手術には様々な方法がありますが、「蒙古ひだの発達の程度」、「平行型の二重にするかどうか」、「どの程度涙丘を見せるようにするか」などの蒙古ひだのご状態とご希望に合わせて、最適な方法をご案内いたします。



当院では、ただ今、「目頭切開法」のモニター様を募集しております。

「目頭切開法」
  モニター様価格 140,000円(税別)
ご興味のある方は、ご相談にいらしてください。


「目頭切開法」について詳しくは、新宿ラクル美容外科クリニックオフィシャルサイト「目頭切開法」のページをどうぞ。



目頭切開
●施術施術概要
 上まぶたの内側から目頭にかけて覆いかぶさっている皮膚(蒙古ひだ)を取り除く施術です。
●施術の副作用(リスク)
 腫れ(腫脹)、皮下出血、痛み、感染、眼症状(目の違和感、涙の増加など)、傷跡、しこり
●施術の金額
 103,500円(片側)~170,000円(両側)(記事掲載時)

下眼瞼下制術(埋没法)
●施術施術概要
 糸だけで、下まぶたの外側のラインを引き下げる手術です。
●施術の副作用(リスク)
 腫れ(腫脹)、皮下出血、感染、痛み、眼症状。
●施術の金額
 137,000円(記事掲載時)



ただ今、2月のキャンペーンを行っております。

宜しければ、チェックしてみてください。

ちなみに、私は2月19日、26日、3月5日、12日、19日、26日六本木院勤務になります。
マシン治療やオペ、注入も、新宿院とほぼ同じ施術が可能です。
宜しければいらっしゃって下さい。

当院のホームページでは、他の施術もたくさん紹介しています。
ご興味のある方は、宜しければ、ご覧になってみてください。

新宿ラクル美容外科クリニックのホームページは新宿ラクル美容外科クリニックのオフィシャルサイトになります。

また、当院のスタッフブログもありますので、宜しければラクル女子部のブログもご覧下さい。