懐かしい~響き。うちに出入りしてる高校生が「北海道に修学旅行に行ってきました~」っとお土産を持って遊びにやってきました。旅行先で彼自身が手作りしたコーラのガラス瓶で作られた灰皿を嬉しそうに私に渡してから、先に来ていた彼の彼女(高校生1年生)にも照れくさそうにお土産を渡していましたw初々しいぃぃぃぃ

 彼はうちに出入りする中では少し異色で、両親の仲は良くないものの普通の家庭で育っています。見た目も坊主頭で決して今時の子とは思えないほど純朴な少年です。彼の彼女も、うちに出入りする子でした。「男」という生き物の事をまるで信じていない子でした。しかし、この純朴な少年に恋をするのにはそう時間がかかりませんでした。施設で暮らす彼女は携帯がありませんから、会うのは主にうちの店。電話は施設に彼が電話する以外出来ません。門限などが厳しく、一緒に遊ぶのにも制約が多い。そんな不自由な恋だから、見ていて胸が切なくなります。他の子供達が二人を一緒に遊ばせて上げたいと言い出し、みんなでカラオケに行き、門限までに施設に送りました。先生から「いい大人が施設の女の子にちょっかい出さないで下さい」っと、(実際にはここに書けない様なひどい言葉)性的な付き合いを疑われてしまい、彼女が悲しそうな顔をしていたのが悲しかったな~^^;二人とも良い子なのにな~・・・あ!話がまた脱線してるw

 私の修学旅行は京都でした。ですが、何処のホテルも旅館も我が母校はお断り!だったので、ラブホテルを貸しきって泊まるという凄いものでしたw 大き目のベットで3人。ソファーで2人。男だけでラブホに入る気持ちの悪さw 「俺らの先輩なにしてくれたんや~」って文句言いながら、それはそれで楽しみました。私は昔、京都で暮らしていたため、バスガイドさんが言うより先に「ここ曲がると、こんなんあるでぇ~」って先に説明し困らせたり、行く先々で喧嘩して我が母校の悪名を先輩に負けじと更に高め帰ってきましたwあ!そうそう京都の友人が夜中に差し入れ(酒など)持ってきて、朝までドンちゃん騒ぎして先生に怒られたな~・・・・・あ~懐かしい。そ~いえば、あの頃は暴力で全て解決できると思っていたな^^; せっかくの修学旅行で何も学ばず、バカばかりやって・・・・でも、それが今の自分につながるのだから、何でもやらないよりましかな~って思っています。今までに私が暴力をふるった人々よ、許し給え(-人-) 今はもうしないと思う^^;

 彼が一所懸命に私に修学旅行の話をしてくれてる時に、ふと頭に浮かんだ甘酸っぱい?思い出でしたw それにしても、今時の修学旅行は自由時間少なすぎ!!もう少し思い出作ってやって欲しいな~って思いました。

無人島に1人。最初に何する? ブログネタ:無人島に1人。最初に何する? 参加中

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まずは国旗のデザインか、国の名前を考える。そして、有り余った時間で独立国家ごっこをする。この方法だと、一人ぼっちではあるが国王になれるし、なかなか見つけてくれなくても見つかり次第国王の地位を奪われてしまうかもしれないから、残念度合いが少ないwポジティブに^^
 今日は我が家の動物達の事を。我が家には総勢何匹の生物が生息しているのか定かではありませんが、犬、猫、鶏などが沢山います。水槽の魚も入れるとすごい数かもw 我が家で一番自由な生き物は猫!コタツの中やストーブの周りに集まり我が物顔でのさばってます。猫というのは困った習性があり、獲物を飼い主に見せたがります。殺さずに持ってくるそのプレゼント(獲物)の中には、蛇なども含まれるので・・・( ̄□||||  

 猫の主なプレゼント用の生き物リストは、カエル、ねずみ、へび、すずめ、せみ(夏季限定メニュー。超うるさい!!)などなどetc。しかし、不思議なのは鶏の子供。ひよこは襲わないのです。別に教えてるわけではありません。じゃあ何故?

 以前、乾季に残った数少ない水呑場では、あまり狩が行われないというのを何かで観ました。要するに、そこで争えば自分に帰ってくる事を動物達が感じ取り仲良くするんだそうです。そんな事ってあるんかな~~って思っていましたが、まさに家でもそうだった。猫がひよこ襲わないのは、我が家があるいみ乾季のオアシスと同じ機能を果たしているという事なのかな~~w この機能を学校に取り入れる事が出来たらっと、日々猫を観察しながら無い頭を捻っています。

 彼等(猫達)に訊いてみても答えはいつも「にゃ~」なんで、定かではありませんが^^;
 テレビでいつもの人種差別(朝青龍)の報道が流れる中、なんでこの国は28歳であれだけの日本語で、子供の様に笑う事が出来る横綱をこんなにもバッシングするのだろうと不思議に思いながら見ていると、突然ニュース速報のテロップ。何が起きたのだろうと目をやると、「本日、4人の死刑囚。法相が死刑執行にサイン」っと・・・・・。

 吐きそうだ。また私は人殺しを4人も強要されなければならないのか。私の頭がおかしいのか、この国がおかしいのか、最近少しわからなくなってきた。建前では民主国家という事になっているこの国。民が主であるということは、今回の死刑も主である私も殺す側である。学校の中でいじめっ子が虐めをしていても、見て見ぬ振りする肯定派や、穏健派のその他大勢と私は何ら変わりないことに、吐き気が治まらない。4人は確かに死刑に相当する罪を犯したのだろう。その遺族は一日として心休まる日は来ないかもしれない。ふと、イギリスの動物学者の一言が・・・。

 「動物は、悲しみは悲しみのまま、決して憎しみに変える事はしない」

 もう一度言います。死刑とは、人を殺す事。悲しみを憎しみに変える行為。

 昔、ある娘を病院に4年間閉じ込めて、最後はモルヒネによる心停止で殺しました。その時、あまりにも私は若く、愚かでした・・・。その子は、私の友人の子で、母親は行方知れずになり、父親は刑務所に。
 医者も看護婦も私もたった3歳の子供に、覚せい剤(モルヒネ=ヘロイン)を投与し続けました。それは痛みをとって上げるために正しい行為だと思っていました。そして、その娘はそれから4年間病気と闘い続けました。小学校に上がる年のなった時、私は娘にランドセルや文房具プレゼントしました。ランドセルを担がせてやると娘の肩は骨が折れ、鉛筆を持たせると指の骨が折れました。骨がまるでスポンジのようにスカスカで、娘は「もういいよ。ありがと」とだけ言って泣いていました。それから間もなく娘は「○○ちゃん(私の呼び名)だいっきらい」と最後の一言を残し逝ってしまいました。それ以来、困っていたり悩んでいたりする子供達を見るとたまらなくなり、今の私がいます。

 生きたいと願い生きられなかった命。犯罪や事故や病気で失う命。死刑によって奪われる命。どれも同じ命です。みなさんにも、自分以外で失いたくない命ありませんか?あるなら、あなたも死刑廃止論者になる素質があります^^

 PS:ある日、ある子供が私に教えてくれた事。娘の最後の一言は、残される私への優しさからなんだと・・・。「大好き」と言えば私が苦しむと思い、大嫌いと言ったのだと・・・。この言葉で、少しだけ私は救われました。そして、今も亡くなった命のために、今も覚せい剤を投与され亡くなる方々のためにも、THCの医療開放運動を続けています。
 私の住む山口市の商店街には、おもちゃ屋がありません。以前WBSで特集された事があります。田舎(10万規模の町)にしては活気があって、若者が新規出店する珍しい商店街として紹介されました。しかし、この町(商店街)にはおもちゃ屋がありません。当然、昔はありました。他にも琴の専門店とか、下駄の専門店とか、この店どうやって経営が成り立つのだろう?って不思議に思うお店がいっぱいあって・・・。

 少し昔の話ですが・・・まだ娘が3歳の頃の事です。

 ちょうちん祭り(山口市で一番にぎやかなお祭り)での出来事です。娘ははじめての浴衣と下駄と髪結いで超~ハイテンションw 一面を埋め尽くすように、赤ちょうちんが鈴なりの竹が、通りの左右にズラ~リと並び、それを見て更にテンションUP^^;アーケードで走り回って、案の定転んでしまった。しかも下駄の鼻緒が切れている・・・縁起悪いんだっけ?とか思いながら振り返ると、そこにちょうど下駄屋さん。娘をおぶってお店をたずねると、可愛いおばあちゃんが「ちょっと貸しなさい」っと、私の手にあった娘の下駄をヒョイと取り上げ、懐から出した手拭いをサッと口を使って裂き、あっと言う間に鼻緒を直してしまいました。泣いていた娘も目をまん丸に見開いて、泣いていた事さえ忘れてしまったみたいでしたwおばあちゃんはうちの娘に「ほれ」っと下駄を渡し、娘は「おばあちゃん!ありがと~~!」って言ってはしゃぎ回っていました。おばあちゃんはそれをまるで孫でも見るような優しい目でニコニコしながら見ていらっしゃいました。私はハッとして「あ・あの・お代はおいくらになるでしょうか?」っとたずねると、「もういただきましたよ」っと。少し物忘れされるようなお年なのかな?と思い、「まだ、お支払いしておりませんが?」っと私が言うのとほぼ同時に「お子さんからありがとうって」顔から火が出そうなほど恥ずかしいとは、まさにこの時でした。私はまだこのおばあちゃんにお礼も言っていない・・・まずはそれからだった。慌てて「あ!ありがとうございます!」と私が言うとおばあちゃんはまた、あの優しい目で私を見てくれました。
 
 そんなお店も、今はもう無い。県内で唯一だったのではと今では思う下駄の品揃え・・・。もったいない、あんな素敵な店はショッピングモールには絶対無いのに。

 何故このような事を急に書きだしかって?さっき商工会議所のお偉いさんが来て、余裕ブッこいてるからこう言ってやったからかな^^;「街の小さな商店は果たして生き残れるのですか?今のルールで大手と戦えるのでしょうか?街をモールと捉え相互扶助で巨大資本のショッピングモールと戦わなければ、この街の商店街がシャッター街と言われる日もそう遠い日の事ではないのでは?」っと・・・。
金澤翔子の世界
ダウン症の女流書家 http://www.shoko-sho.com/index.htm/index.html

「希望がないから育てられない」と思って、私は二十余年前、絶望の渕に生きていた。しかし、今は、あれはおかしな思い込みだったと思う。将来への希望というものは、誰に対しても幻想であり、未来のことは不明である。それなのに、知的障害者だからもう希望はない、と思い込んでいた。健常者でも障害者でも平等に一寸先は闇であり、また光明でもあり得るのに・・・。翔子に悪いことをしてしまった。ダウン症であることが悲しく、胸に抱きかかえては、涙を流していた。
               (かまくら春秋社刊「天使の正体」より)

 上記、今日のサンデージャポンで紹介してた、書家の金澤翔子さんのホームページです。将来・・・未来・・・・全ての人に確実に訪れるが、確実な内容は決して決まっていない。明日、私が死なない保障は無い。明日、私が人生最高の出来事に出会うかもしれない。明日、私は幸せになる。どんな言い方でどんな些細な事でも全て自分の希望であり、確実な事は何も無い。ダウン症のお子さんを通し、翔子さんのお母さん手に入れたモノは、人にとって当たり前の真実であるが、それに気がつかない人がいかに多い事か・・・。私の所に来る子供達、施設の子供達、普通に学校に行ってる子供達、しっかり勉強して受験戦争に勝ち抜いた子供達・・・etc。彼らは同じく将来があり、未来も彼等の元にやってくる。そんな当たり前のことを我々の社会は忘れてしまって、子供の未来を心の中のどこかで諦めてしまってませんか?確実な事など何も決まってないのに・・・。

 山口にもダウン症や様々な障害を抱える子供達(未成年じゃない人も含む^^;)の施設がある。私も何か彼等の力になりたく、何度も施設に通っていましたが、彼等に何かしてあげるなんておこがましい思いは直ぐに吹っ飛ばされました。懸命に彼らが作る陶芸や、さおり織や、他の作品から学ぶ事はあっても私が何かしてあげれる事などなく、ただ一緒に笑って話して心通わし、彼等からは多くのモノを受け取る事しか出来ませんでした^^; そんな素晴らしい場所も、小泉改革の名の元補助金を減らされ利用者は負担増で、中には来る事が出来なくなる子も・・・。

 全ての子供達に翔子さんのお母さんの様な人がついていたら・・・。全ての人が翔子さんのお母さんの様な気持ちになれたら・・・。優しさで人という生物の群れを統率する社会が来ることでしょう。そんな事は理想だって?夢だって?不可能だって?いやいやw未来は何一つ決まっていないんだから・・・。

 優しさの無い社会は既に、獣の社会の様相を露にしている。あげ切れない社会の歪。そろそろ『人』の心で『人』の社会を作らなければならない事に、マスコミが言う勝ち組や、セレブや、資産家や、受験地獄で優しさを学ぶ機会が少なかった高級官僚の方々にも気がついて欲しい・・・。気がついていても何も行動しないのは、その行為を一緒にやっているのと同意である。
【すんも賞を狙え!!】今まで一番泣いた映画は? ブログネタ:【すんも賞を狙え!!】今まで一番泣いた映画は? 参加中
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すんも賞をゲットしようネタ

 泣ける映画・・・・・。基本的に泣き虫の私は「ごくせん」でも号泣なんでw
でも、あえてあげるなら・・・・・・・・スペーストラベラーズ

 選んだ理由は、日本の映画のほうがより深く入り込めるという事が一つ。
面白おかしく、そして切なく今の時代を良く表現しているって事かな・・・

 孤児院で育った3人組が、(それが何処にあるかも解らないのに)南の島の
写真を『パラダイス』と呼び、そこに行くために銀行を襲うだが・・・。

 ダウンタウンの浜田さんや意外なキャスト。有名どころもワッサワサw
劇中で人気があったと設定のアニメがスピンオフされてるのも、要チェック!!
アニオタが、町の電気屋が、離婚間際の夫婦が、テロリストが、etc・・・
それぞれのキャラクターごとに細かなストーリーや設定があり、最後まで
目が離せない映画です。

 「時代の閉塞を見つめよ」と今は亡き加藤周一先生がテレビで仰っていましたが
まさに、時代の閉塞を吹き飛ばすために、駆け抜けるように、走る若者の姿に、
思い出しただけで、今も涙が溢れて仕方が無いです(ノ◇≦。)

中田英寿氏が財団法人設立=収益で世界の子供にボール(時事通信) - goo ニュース

 彼は何に突き動かされているのだろうか?皆が惜しむ中、引退し、世界を巡って何を思ったのだろうか?『TAKE ACTION FOUNDATION』とは?『行動を取ってください基金』でいいのかな?彼が深く思考して行動しているのなら彼の目に見えているのはどんな未来か?
 一方で、彼の気持ちをお金臭い物に換えてしまうのは誰なのか?彼自身ならそれはビジネスが上手いということで、そうでないのなら彼が可哀相である・・・。ニュースのコメント欄は、憎悪と嫉みと欺瞞と偽善と楽観に彩られていた・・・。
 ところで、アメリカの報道には『100日ルール』と言うものがあるらしい。新大統領が就任して100日間(約3ヶ月)位は、バッシングせずに見守るのだそうです。日本には無い概念かもしれませんが、考えてみれば就任してすぐ実績が出る事ばかりでは無いしねwまあ、当然の考え方だと思います。日本では何処かの知事が「8年やって駄目なら、一生やっても多分その人には難しい事だから誰かに代わってもらった方が県民のためである」っと、仰っていましたが、ほとんどの県知事は3選4選狙ってギラギラしてる状況じゃないですか?少なくても山口はそういった状況です・・・。
 話が脱線^^;要するに、個人的に中田さんはカッチョイイと思う。彼のサッカーも鋭くて好きだった。しかもσ( ̄。 ̄) オイラは性善説w何か良く解らない事もあるけど、少なくても『行動をとってください』ってメッセージと彼の行動に賛辞を送っておきます。

 偽善・・・偽の善?偽だろうと何だろうと善ではある。何もしない人がとやかく言うことではないっと、思うのですが^^;あ!兎や角言ってるのはσ( ̄。 ̄) オイラもかw

 大江先生が20日の朝日新聞に執筆されていらっしゃいました。題名は「定義集」で、内容は亡き加藤周一先生の著書を、言葉の定義を確かめて読み直す事からはじまり、日本文化の分化の話へと進みます。ここから引用・・・

 『日本にはまず「たをやめぶり」があって、その後外国文化の影響のもとで「ますらおぶり」がつくりあげられたのである』と示し、続けての一節には『また戦前の軍国主義的権力が、万葉集を防人の歌によって代表させようとしたのは、もちろん極端な歪曲であり、愚民政策以外の何ものでもなかった。』 私は、いま各界の実力者がやっていることに、「愚民政策」を見ています。その奥に、重ねて来たおろかさへの鈍化も透けて見えます。

 最後のテレビで、加藤さんが「君達の時代の閉塞をよく見つめよ」と言われるのを視聴した若者の多い事を心から願います。

 「閉塞」は「とじふさぐこと。とじふさがれること」です。強権が(啄木の時代より多様な仕方で)社会を閉ざす。若者がふさがれた社会を見つめ打ち開く方向に出て行かず、自らを閉じれば、暴発よりほかにないと思い詰める不幸はさらに続くでしょう。


 みなさんはこの大江先生の文章から何を思うでしょうか?私は亡き加藤周一先生の言葉を少しでも多くの若者に届けたいと、大江先生が紹介してくれたように感じました。
「君達の時代の閉塞を見つめよ」この言葉を少しでも多くの若者に・・・。
 キューバの社会を日本が真似る事で問題を解決できるのでは?という趣旨のニュースが昨日ありました。映し出された映像は、私が子供の時代に大人達から聴いていたキューバとは印象が大きくかけ離れたものでした。50年に及ぶアメリカからの経済制裁で、街を走る車はまるでアメリカングラフティーを思わせるビンテージカーがズラリ!スペイン統治やアメリカ統治の影響が色濃く残しながらラテンの明るさを失わずに、社会主義の国で人生を謳歌している人々の映像を羨望のまなざしで見ていました。
 ゲバラ好きの私には、当たり前の映像だが番組のコメンテーターには驚きの連続だったようで「すごい。ええ!なんで?」といった印象を受けたようです。昨日の番組の内容で一般的な日本人(自分が金銭的に困る事が無い立場にいる人)が驚いた事を紹介w

 一般的な国民の月給は1500円。政府高官は1000円。農業従事者は2000円。
 (ちなみに野菜は1円とかの単位で販売されています) 

 家はタダ。医療もタダ。学費もタダ。お米と油と砂糖は配給。

 海外への医師派遣の見返りに、原油価格を他国の1/4に。

 医師の数は国民150人に1人。医療は世界の先進国でる。

 野菜の自給率100%で全て有機農法。

 などなど。

 日本よりキューバが優れている点は、素直に見習うべきだと心から思います。
 今年はキューバ独立50周年にあたります。是非この機会にキューバの事をを調べてみてください。
 最後に貴方ならどちらの国に生まれたかったですか?