雹被害にあった | かいちゃんの日常ブログ

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人工関節を2か所入れながらも、日々元気に活動中。
子供のころから「しっかり者」と評されてきたものの、実はちょっとした抜け感のある毎日を過ごしています。
ちなみにパソコン教室もやっています♪

おはようございます。

 

姫路市網干区「やりたいことが学べる教室」

パソコン教室ラビットの田中です。

 

「雹」て難しい漢字ですね。こんな字だったのか。書けないな…😅

兵庫県南部で16日夜に降った雹によって、生徒様もたくさんの方が被害を受けられたようです。

 

私の友達は、大きな音がして何事か?と思い、パーカーのフードを被って外に出たそうです。

雹が頭に直撃!たんこぶが出来たと嘆いておりました。

笑ってはいけないけど笑っちゃいました♪

 

また翌日、夜の地震で、やっぱりかとびっくりしました。

近いうちに大きな地震が起きるのではと頭をよぎりますね。

 

災害が起こるとパニックになるのは当然ですが、少しでも現状がわかっていると、

その後の行動も変わってくるのではないでしょうか。

まず、国や自治体が作成している「ハザードマップ」を確認しておきましょう。

 

国土交通省が作る「ハザードマップポータルサイト(https://disaportal.gsi.go.jp)」では、

災害によってどのような被害が予想されるのかが色分けで地図上に表示されるようになっています。

避難所の場所も確認することができます。

 

災害が起きてから慌てないように、予めご自分の住んでいるところが災害の種類でどのような注意が必要か確認しておきましょう。起こらないことも祈りつつ、最低限備えておきたいものです。