R25的雑記帳 | 無料ツールや役立つ情報が満載!政治経済から話題のニュースや人物、ヒット商品など盛り沢山! -23ページ目

減ることはあっても増えることはない脳組織を人工的につくってしまうなんて・・・。

これを注入すると急に賢くなったりするのでしょうか?
スポーツも急にうまくなったりして。

なにやら期待がいっぱいですが、先に取り組むべきは脳疾患の再生医療ですね。
健康な貴兄は自分で鍛えないと(笑)
野球評論家によるパ・リーグ順位予想は悲惨な結果に
 10月7日、王貞治監督のラストゲームとなった楽天VSソフトバンクの試合が行われ、パ・リーグは全日程..........≪続きを読む≫
大下さんは最近見ないですね。
というより、野球をテレビ中継しなくなってきているせいでしょう。

よくアナウンサーを怒鳴りつけてましたね。
何いってんだよ!
違うよ!
よく見てろよ!
とか(笑)

それだけアナウンサーが不勉強だから無理もないです。

もっとも、テレビはわかりやすく、面白く放送してくれないとつまんないですからね。
アナウンサーが怒鳴られてばかりの中継も興ざめしてしまいますね。

そもそも、スポーツを大事にしていないテレビ局やスポンサーに根本的な問題があると思っています。
試合の途中で放送終了するならはじめから中継してほしくないですね。

それなら20時30分くらいから放送して、録画した映像を再生しながら進めていけば22時30分までに収まるのではないでしょうか。

せめてそれくらいのことをしてほしいですが・・・21~23時はドラマの時間帯か(笑)
いやならスカパーでみろってか。

我に返ったというところでしょうか。
ダウ反落を受けて東京株式市場も急落。
またもや9,000円台を割り込んでしまいました。

実体経済や景気が回復しているわけではないので簡単に株価が安定するとは思えません。
とはいえ、下落のニュースを聞くとビジネスパーソンとしては”債権回収”が気になって仕方がありません。

最近はどこの会社も与信が厳しくなってきていますし・・・
時間かけて提案してきた案件でも、最終的に与信通らず。

私は投資家ではないので、これまで株価の値動きはあまり気にしていなかったのですが、ここまで乱高下してしまうと提案中の企業は大丈夫か、ちゃんと振り込んでくれてるかとか心配で今日も眠れません(泣)
優しいだけでは女性からモテない理由が解明される
「優しい」というだけでは女性から異性として好かれないのはなぜか、「凡人の失敗(大学全入時代の廃棄物)..........≪続きを読む≫
女性が甘えすぎて自己嫌悪に陥るという話はわかる気がしますね。

甘えることが当たり前になってくると感覚が麻痺してきますし、その状況を冷静に見てしまうと、こんなんじゃだめになるとか考えてしまうのでしょうね。

男は男らしく、俺について来いくらいな態度も必要なのかもしれません。

すったもんだの末に、知らないうちにこっそり(失礼)日銀総裁に繰り上げ当選した白川氏。

学者肌が強く、総裁手腕が問われ続けていますが、ここへきて利下げをけん制する発言。

確かに日本経済は停滞感が強いですが、そこまで危機感をあおる必要もない気がしますが・・・。
政府の介入に対する強い姿勢の表れ?

ニュースはオバマ大統領就任一色になっていますが、オバマガールの存在はそれほど知られていないように思えます。

米国では人気があるのかもしれませんが、日本での知名度はほとんどないでしょう。

オバマガールといわれている女性はアンバー・リー・エッティンガー(Amber Lee Ettinger)というセクシーモデル?でタレントのようです。
最近はテレビリポーターとして活躍しているようですが、それほど有名ではないですね。
売名?目的かよくわかりませんが、オバマガールとして知られるようになったので、これからのタレント業においてはそこそこ潤うのではないでしょうか。

すぐにいなくなる可能性も大のようなので(笑)貴兄は早めに動画などセクシーコンテンツを手に入れてください。

"I Got a Crush...On Obama" By Obama Girl

ついにといいますか、やっぱりといいますか、初の黒人大統領が誕生することになりましたね。

決して上品とはいえない副大統領候補を抱えた高齢のマケイン候補は完敗。
米国の有権者は、若くて秀才の新しいリーダーに将来を託したようです。

日本との関係がどうなるか?という話題が聞こえてきそうですが・・・。
正直どうなるかわかりません(笑)

日米関係で世界のすべてが語れるはずがなく、むしろ米国と蜜月な関係であることが日本経済にとって有利とは言い切れません。
米ドルが世界の基軸通貨としての信頼が揺らぎ、金融市場や景気に不透明感の漂う最中、米国の政治・経済に一喜一憂している場合ではないように思えます。

米国は、何をするにしてもとても”ショウアップ”されていて派手なので単純にお祭り騒ぎに便乗したくなる気分はわかりますが(笑)

我が国の政治・経済は今が正念場なのです。
解散を先送りしてよその国の大統領を見ていても何も変わりませんよ>与党の皆さん

President Map(Newyork Times:英語)

裁判員にブラジャー・・・。
なんとも不釣合いなコンビですね~。

来年5月から開始となる裁判員制度。
選挙人名簿から無作為に選出された素人裁判官(裁判員)6人とプロの裁判官3名が合議体となって、有罪・無罪の判断と有罪の場合の量刑判断も行うもの。

かつて我が国にも存在していた陪審員制度とは違い、被告人は裁判員による裁判を拒否したりできません。
また、陪審員制度では、有罪か無罪かの判断だけだったことに対して、裁判員制度は量刑まで決める点も異なります。

裁判員制度で裁判する事案は、死刑または無期といった重大な事件に限定されるため、プロの裁判官でも死刑にするか否か判断に戸惑うようなケースも素人の裁判官が判断するという過酷なものです。

3日程度で結審するようなプランを描いているようですが、重大な事件がそんなにスピーディに解決するとはとても思えず、時間的余裕がなくなった裁判ともなればある程度大雑把にやらないと間に合わなくなります。

何分、法曹の素人を相手にするため、わかりやすく説明するという「プレゼン」能力も判断基準となりうる点も指摘されています。
正しいか否かというよりも、プレゼンの上手いか下手かで判断される危険性もあります。

判断は、多数決で行われますが、多数には裁判官と裁判員が最低1名ずついなければならないと定めているため、プロ裁判官だけで審議が進められるという心配はないようです。

とはいえ、死刑か無期かという難しい判断に関与しなければならないとしたら・・・。
審議期間も3日どころか何週にもわたる可能性もあるため、裁判員に指名されたらそれなりの覚悟が必要でしょう。

ブラジャーで誤魔化すこともできないくらい不安いっぱいの制度。
単なる認知度アップのキャンペーンだけでなく、中身についてもしっかり広めてもらいたいものです。

ブラジャーのカップにはおっぱいではなく、「有罪」か「無罪」、「死刑」か「無期」のそれぞれが”収まる”ことを暗示しているのかもしれません(そんなわけないか?)

米国メディアの世論調査や期日前投票の窓口調査では、5~10ポイントの差でオバマ候補が優勢と伝えていますが、対抗のマケイン候補が当選する可能性も十分にあるという見方があるようです。

理由は2つ。

1.オバマ候補優勢の情報を得て、オバマ支持者が安心してしまい投票所に足を運ばない
理由としては弱い気もしますが、自分が投票しなくても大丈夫だろうという人が多くなればなるほど対抗候補は有利になるというものです。
これは日本でも同様のことがいわれていますが、選挙は自ら票を投じることに意味があるので、参政意識が強い支持者にはあまり関係のない話かもしれません。

2.ブラッドリー効果によって、調査とは逆の結果がでる
ブラッドリー効果とは、調査段階では黒人候補を選ぶといいつつ、実際は白人候補に投票するという行動をさします。
今回の大統領選挙でもこの効果について議論されることが多くありました。
米国には地域差はありますが、いまだに根強い人種差別意識があります。
調査では、自分が人種差別者であると思われたくないため黒人候補に投票するといいつつ、実際は白人候補に当選してほしいという感情で投票することも少なくないようです。
一方で、民主党の候補者争いで白人であるヒラリー・クリントン氏に勝っているのだからブラッドリー効果はすでに過去のもの(影響力がない)とする見方もありますし、白人女性対黒人と白人男性対黒人は状況が異なるため、今回は影響力があるという見方もあります。

以上の理由によって、もしかするとマケイン候補が当選する可能性があるというわけです。
本日午後にも大勢が決することになります。
まだまだ目が離せませんね。

【米大統領選】オバマ氏に「ブラッドリー効果」の可能性は?(MSN産経ニュース)