ちょっと怖い?神秘的な「人体の世界」展のテーマは健康 めずらしく動画で紹介されているニュースです。 美しい肉体美・・・皮膚がないだけでこんなにグロテスクになるとは・・・。 ちょっと怖いですが、「私、脱いでもすごいんです」といえる体はこんなイメージでしょうか。
有名音楽プロデューサーの小室哲哉氏が詐欺罪で逮捕へ ヒット曲量産の時代の寵児の栄光と挫折このニュースには驚きました。 最近見ないなあと思っていましたが、こんな記事で見ることになるなんて。 TMネットワークのリーダーとして、作曲家・プロデューサーとしてヒット曲をたくさん生み、絶頂期は長者番付に2年連続して4位をとるなどお金には困っていなかった印象でしたので。 香港での事業失敗で多額の負債を抱えたところから歯車が狂ったとかいわれています。 才能豊かな方がこのような事件に至るとは寂しい限りです。 ■小室哲哉・音楽プロデューサー、5億円詐欺容疑で逮捕へ (日経)
本場ハロウィンパーティはスケールが違いすぎ(笑) さすが米国のハロウィ ンは迫力といいますか、ボリュームといいますか(笑) 日本でやっているものとは違いますね~。 男も女も”マッチョ”であることが美徳?なのかもしれません。
ハイテク墓石がドイツに登場!USB搭載で好きな写真をコピー可能 USBを使わなくても、インターネット経由で写真をアップロードできれば一番便利な気もしますが。 お墓参りしなくなってしまうのもさみしいので、USBで直接コピーするほうがいいのかもしれません。 日本でも室内霊園とかありますが、探してみると超ハイテクな霊園もありました。 セキュリティ万全で墓地をホスティングしているかのような墓地システムです(笑) ■屋内霊園 光明館(故人の動画メッセージなど流せます)
全身が透け透けヌード!?ハイテク化する搭乗検査装置の行方とは 着衣が透けるだけでなく、体の細部まで透視できちゃうそうです。 隠し持っている可能性を完全に取り払うことが可能でしょうが・・・ちょっとやりすぎ? 米国では導入済みというのも恐ろしい話です。 テロの恐怖から守るためにも必要と言われたらそれまですが、何もそこまでと感じてしまいます。
Panasonic-Sanyo の誕生か?国内電機メーカ同士の買収 経営難にあえぐ三洋電機にイケイケドンドンのパナソニックが買収を検討とのこと。 三洋電機もアイデアのある面白い商品(小型で握りやすいデジタルビデオ「ザクティ」とか、充電池の「エネループ」とか)があるのですが、なかなか柱になるプロダクトはつくれていないのでしょう。 パナソニックはテレビ関連がバカ売れしていますので、電機メーカの明暗がくっきりしていますね。
悪趣味?仏サルコジ大統領の”のろい”人形がバカ売れこの人形、ご丁寧に12本の ピンと説明書つきだそうです(笑) ある意味”災難”続きのサルコジ大統領はこれが原因? ■France enjoys Sarkozy's voodoo doll setback(International Herald Tribune:英語)
神は死んだ?神様はいなくても、くよくよしないでキャンペーンがロンドンバス広告に ニーチェもびっくりですかね(笑) 無神論者のキャンペーンだそうですが、むしろ神様がいないから不安になったりしないのでしょうか? 至るところに神がいる日本とはそもそもの宗教観が違うかもしれません。
PCからWindowsがなくなった!?クラウド版Windowsを展開するマイクロソフトの戦略とは 最近ITで流行のキーワードのひとつ「クラウド」 仮想化技術によって、複数のサーバを使ってソフトウェアやプラットフォームを提供しようという技術ですね。 SaaSを代表とする新しいASPサービスが浸透しはじめていますので、ソフト会社としてはパッケージが売れなくなること懸念してか、クラウド版を開発するようになったのかもしれません。 とはいえ、WindowsはOSのデファクトスタンダードですので、簡単には廃れることはないでしょう。 ブラウザーだけですべてのソフト上の機能がつかえるようになれば基本ソフトであるOSは何でもよくなりますが。