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民放も「アナログ」マーク常時表示スタート


民放テレビ各社は1/12より原則24時間、アナログ放送はCMを除いて画面右上に「アナログ」マークの表示を始めました。


2011年7月にすべてのアナログ放送が終了し、デジタル放送(地上波デジタル=地デジ)へ完全移行となるため、その周知を行うためだそうです。


NHKは昨年7月からすでにアナログ表示を実施しています。


「あっちこっち地デジ~」とCMをみたり、電気量販店で地デジ対応機器がたくさん売られていたりしているので、地デジ普及率が高いかと思っていましたが・・・昨年9月の段階で世帯普及率は50%に届かないという状況(総務省報道発表資料 )。


あと2年あるとはいえ、99%くらいにならないと安易にアナログ放送を止めることもできませんね。


景気減速で地デジ対応機器(薄型テレビなど)の売れ行きが悪くなっている のも普及への足かせとの観測があり、放送業界としてもやきもきしていることでしょう。


ちなみに、地デジ対応のためのチューナーはあっても、UHFのアンテナが立っていないと地デジは観ることができません


私の自宅はその状態にあるため地デジ対応HDDレコーダーを購入したもののが地デジ見れません。


アンテナ立ててぇ~。
 

音楽をガンガンかけて、大笑いするだけのエクササイズだそう。

笑うことで脳の「快楽ホルモン」を刺激して、ストレスにも強くなる?らしいとのこと。

米国には"笑うヨガ"なるものもあるらしいです。
 

よくよく考えてみると、普段大声だして笑うことってあまりないですね~。
 
バラエティー番組でお笑い芸人をみてちょっと笑うだけ。
 
大笑いさせてくれる芸人さんが少ないという話もありますが(笑)
 

意識して笑うだけでも効果があるようなので、お風呂に入っているときとかに大笑いを試してみようかと。

ご家族同居の方は予め説明しておかないと余計な気を遣わせることになるのでご注意を。
 

色の誘目(ゆうもく)性という、複数の色があるなかで

どの色が注目されるか
 

という効果の高さを表すものです。
 

誘目性が高いといわれる色の種類は以下の通りです。
 
1.有彩色・・・色がついているということです。
2.高彩度・・・明るめの色(ライトグリーンなど) 
3.暖色・・・・赤・ピンク・オレンジなど


背景色などサイトの色遣いとのコントラストやバランスを考えることも重要です。


交通標識も黄色地に黒文字、青色地に白文字といったカラーリングになっているのも、強調させる効果があったからですね~。
2009年混沌の先 バブルはひらめき、脳科学で読み解く経済危機


脳には"ひらめき"という瞬間的なバブルが年間何万回も起こるそうです。


このバブルになぞって、経済もバブルや危機を避けられない仕組みであると語っています。


記事の内容をまとめますと以下の通りです。


◆ 経済活動におけるバブルは必ず発生するため、それに慣れるしかないこと
◆ 各自の能力差がある以上、所得の不均衡(格差)は不可避なもの
◆ 多様性を含有する社会が利他的(自己を犠牲し他人の利益を図る)行動に向い適度にバランスすること
◆ そして、経済危機に対する脳科学の答えは"ハイブリッド"な思考であること


 

いかにも脳科学者らしい回答かなと思います。


これからの危機を乗り越えるキーワードは"多様性のある活動"になりましょうか。


また、茂木氏はインタビューの中でネットワーク社会についてこのように語っています。


普段実際に会う友達もいながら、SNSなどでメル友を持ち、趣味の仲間もいる。このような各個人が様々な異なる集団に属する社会をスケール・フリー・ネットワークと呼んでいます。このスケール・フリー・ネットワークでは、利他的な行動が安定した形で進化しやすいことが分かっています。インターネットのもたらした新しい形とは、徐々にそういう方向にきているのかなと思います。

 

IT技術がもたらす本当の利便性とは、茂木氏のいうスケール・フリー・ネットワークによる利他的行動なのかもしれません。


オープンソース、写真・動画共有、コミュニティ・・・ITにはいろいろありますが、何よりも"人間臭い"会話を楽しむということも忘れてはなりませんね。


たまには友人や知人らと飲みに行きましょう!

 
 株式会社バッファロー は26日、2,200MHz駆動のDDR3メモリモジュール「FSI2200D3K-K2G」(1GB×2)の開発を完了したと発表した。製品はCFD販売株式会社 を通じて2009年1月下旬より販売する。価格はオープンプライス。
 
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熱対策のためメモリモジュールにアルミ製のフィンが上部についています。
 
写真 で見ると結構ごついですね~。
 
装着できる機種が限られそうなつくりしています。
 
メモリだけ早くなっても、CPUやHDDとのバランスも考慮しないといけませんね。
 
記事によれば、以下の3つの表現が不機嫌にさせるキーワードになるとしています
 
 
1.解決策の提示
 話を聞いてほしいモードに入っているので、論理的に「こうやったらどうなの?」的な発言はよろしくないようですね。


2.一般化
 "オンリーワン"であることが最も重視されるポイント。
「よくある話、誰でも一緒だよ」的な発言は、ご機嫌ナナメになること間違いなしです。
目の前のあなたはいつも"特別"なのです

3.エピソード紹介
 自分の話をしているところに、相手のエピソードははさんでほしくないでしょうね。
俺も前にこんなことがあってさ~などと話を展開するのは、相手に意見や体験談などを求められたらにしましょう。
 

と上記キーワードを見てみると、相手が女子に限らず、男性同士でも同じことがいえそうな気がしました。
 

解決策がほしければ、どうしたらいい?と聞いてくるでしょうし、どこにでもある普通の話ならあえばあなたにしませんよとなるでしょうし、何も聞いていないのにエピソード語られてもドン引きですね。
 

コミュニケーションのコツがつかめたような気がしてきました(笑)
 

会社で、お友達同士で、ご家庭で、このキーワードを忘れずに名聞き役になりましょう!
 
お餅+ワッフルでモッフル。
 
 
ふわふわでサクサクするのが特徴のようです。
 
 
一度食べてみたいですが、お店がないので、自宅でつくるしかありません・・・。
 
 
専用マシーンもあるようですが、一般的なワッフルメーカーでもできます。
 
 
 
 
甘いものでも、辛いものでも、お餅は相性抜群なので何でもいけちゃいますね~。
 
 
ワッフルメーカーを用意してお餅メニューのマンネリ化を防いで楽しい残餅処理を!(笑)

PC・デジカメ・AV・ゲーム・ケータイ・家電の最新情報/評判を知るなら Hyobans(ヒョーバンズ)


ニュースとブログ情報を合わせて新製品の”評判”を集めてくるクチコミサイトです。


ブログもリンクしているので、不正確な情報もありますが、それゆえに”レア”な情報も入手できそうです。


いろんなサイトであれこれ悩まず、ここ一本で決めちゃうのものありかも?

第1回ネットのクチコミって信じていいの?(R25)


何かほしいものがあるとき、ついついインターネットで調べてからクチコミ情報とか見つけてはふむふむと検討しますね。


”ランキング”とか”星の数”とか見ながら、長短所を確認して、価格帯もチェックするなんて日常的にやってますね。


そもそもそういった情報は信じてしまってもいいのか?という投げかけの記事です。


口コミマーケティングの専門家によれば、簡単に信じちゃだめで、質量ともにたくさん集めて処理することが重要とのこと。


ようするに、たくさんの情報をみて、比較して、キャリブレーション (偏り補正)をしないといけないのですね・・・。


情報がありすぎて困ってしまうのですが、同じカテゴリーのお気に入りサイトを3~4比較すれば十分かな?