藤原紀香はなぜ歳をとってもきれいなのか?
今や格差のせいで崩壊したとまで言われてますがその藤原紀香、なぜいい年なのに綺麗で居続けられるのか?
歳を感じさせない女優ということで1位は黒木瞳
そのほか安室奈美恵や堀ちえみが入っています
あの綺麗さを保つのはなにも生まれのものではありません
陰ながら努力をしているのです
プロポーションを保つためにトレーニングを欠かさずしているそうです
それはお父さん世代のアイドル由美かおるもしかり
努力をしないと良い状態は保てないのです
話が変わりますが富山の街中を歩いていたらかつての中学校時代のアイドル的存在だった女性が当時の面影は全くないくらいの状態になってました
お子さんもふたりいて良いお母さん
車社会がそうさせたのかがっしりとされておりました
実は意外と自分自身の素材が良いと努力を怠る傾向があるようです
例えば富山のお魚をお店
いつの季節にいっても同じメニューであることが多いのです
なぜならお魚の素材が良いから別にメニューを頻繁に変える必要がないのです
素材だけで勝負が出来るのです
確かに富山のお魚はとてもおいしく回転寿司であっても東京の高級寿司屋にヒケをとりません
そんな状態だからこそその素材の良さに胡座をかき、努力を怠ってしまうのです
良い素材が手に入るときはそれで良いでしょう
しかしもし素材が手に入らなくなったとしたら?またどれだけ時間が経っても選ばれる存在になるとするならば?努力を怠ってはいけないと思わされます
夏のTOYAMA満喫ツアー 参加者募集 標高0mから3000mまで、夏の富山を一気に満喫
まだ枠があります!
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【PR告知】 夏のTOYAMA満喫ツアー 参加者募集!
~標高0mから3000mまで、夏の富山を一気に満喫~
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富山といえば、見るものを魅了する山々と、おいしい魚介類が
豊富な日本海。
改めてみると富山は本当に自然に囲まれているということが
分かります。
そんな富山を、まるごと満喫したい!
海がいいな、山がいいな、意見も分かれると思います。
そんな皆さんに欲張りなツアーを企画しました。
東京を深夜に出発し、翌朝には標高2450m、雲上の立山・
夜は、ミシュラン3つ星にも選ばれた世界遺産・五箇山にて、
合掌造りを貸し切っての大宴会と天然温泉。
翌日は、氷見で美味しいお寿司を食べ、黒部まで富山湾を一気に
クルージング!
富山が初めてという人はもちろん、富山県出身者でも
改めて郷土の魅力を再発見できるスペシャルツアーです。
参加者は20代、30代が中心なので、
間違いし。ぜひご参加ください!
■夏のTOYAMA満喫ツアー 募集概要
【旅行行程】 2009年7月17日(金)~20日(日)
<1日目> 7月17日(金)
23:30 東京駅 出発 (車中泊)
<2日目> 7月18日(土)
朝 立山・室堂着(朝食、室堂にて自由散策)
---標高2450mの立山で、下界の暑さと喧騒を忘れ、
トレッキングや温泉等を楽しもう!
夕方 五箇山合掌の里にて宴会
---昔ながらの合掌造りの中で、浴衣パーティ!
囲炉裏を囲んで郷土料理やイワナの骨酒などを堪能。
宿泊 五箇山荘(天然温泉 露天風呂もあります!)
http://www.gokasansou.com/
<3日目> 7月19日(日)
午前 世界遺産 五箇山合掌集落等を見学
昼食 氷見にてお寿司ランチ
午後 富山湾クルーズ http://www.cruise-toyama.jp/
---氷見から黒部・生地(いくじ)までクルージング!
夕方 黒部発
夜 東京着、解散
■旅行代金 40,000円
※往復バス代、宿泊、食事5食、消費税 含む
■募集人員 40名 (最小催行人数 30名)
※定員に達し次第、募集を終了いたします。
■申し込み方法
下記URLよりエントリーください。
行く着くところはコミュニケーション
以前中学校へ講師をしに行ったとき、「働く」理由についてアンケートを取りました。
すると100%生活のためと以前お伝えしたと思います。
ほとんどの方がそう思っているようなのですが、その原因は両親にあると思っております。
それは楽しそうに働いていないこと。
そして、子供と働くことについてコミュニケーションを取っていないこと。
この二つによると思います。
いろいろな人に聞くと、両親は大体つらそうに帰ってきて、
家にいても愚痴を言ったりしていることが多いとのこと。
幸い私の家では、楽しそうとは思わなかったものの、愚痴を
聞いたことがありませんでした。
やはり親がちゃんと楽しいところを背中で見せることが大事だと思います。
そして一番重要なのが、親子のコミュニケーション。
私は実家富山に戻ってきたので、両親とのコミュニケーションも以前より増えました。
実家で暮らしていないからこそ、増えているとも言えます。
実家だと近いので、お互い嫌なことが見えたり、近いからこそ話さなかったりすることが
多いと思います。
相手の一言にもいらいらしたりと、お互いを理解しようとすることはあまりないと思います。
これはセミナーでの受け売りですが、
起きた事実と解釈は違う。
人からデートのお誘いを断られると、自分に気がないように思いがちですが、
事実は断られただけであり、嫌われたわけではないのです。
しかし感情がはいり、解釈が入り、負のスパイラルへと陥ります。
自分が行った解釈が、事実となり、どんどんマイナス方向へと志向がめぐっていきます。
逆もしかりかもしれませんが。
このことからも、こういったボタンのかけ違いが、円滑なコミュニケーションを阻害するのだと
思います。
相手のいっている言葉は事実なのか、自分の意味づけなのかをしっかりと理解しないといけません。
これはビジネスではものすごく重要です。
私のように人材系の仕事だとこの作業が大事なのです。
事実と感想を一緒にしてしまうと大変な問題を引き起こします。
そうならないようにするためにも、しっかりと分けて判断をします。
普段からコミュニケーションをとるといってもなかなかできるものではないですよね。
何を話せばよい分からない。
しかし何でも良いのだと思います。
私はよくリアルコミュニケーションというのを提唱しておりますが、日々起きたこと
思ったことなんでも良いからコミュニケーションをとればよいのです。
そこでむかつけばむかつくでしょうし、いろいろな感情があっても良いのです。
しかしコミュニケーションはしっかりととり続ける。
先日ご紹介した広島のしょうりき公園のご夫婦はまさにそれを実践していました。
お子さんもほんと大人顔負けのすごさでした。
かつて天才児を生み出したとされる女性は、子供にとにかく語りかけ、話をとことん
聞いたといいます。
人は一人では生きられません。
誰かに助けられて生きています。
だからこそいろいろな人とのコミュニケーションをしっかりと取る必要があると思います。
いろいろな啓発セミナーなどありますが、あれらは一種のコミュニケーションをとるためのツールです。
そのツールの利用の仕方さえ分かれば、受ける必要のないものだと思います。
普段からコミュニケーションをとっていれば、自分の人生にすら壁を感じることさえ
なくなるのではないかと思っております。
世界の人材が、国境を超え、お互いにコミュニケーションを取れるようになる時代はすぐそこまで
来ていると思っております。
世界人材流動化計画
これより少しずつ進めていきます。


