長井亮の世界人材流動化計画 -350ページ目

逆転発想

訪問する会社の地下鉄の降り口をいつも間違えます

覚える気がないのか記憶力が悪いのか面白いくらい間違えます

恐らく8割くらいの確率です

そこで考えたのが逆転発想

思った降り口の逆を行けば間違う可能性が減るというもの

最初の頃は当たっていたもののそれがこれだと思ったところなのか逆なのか分からなくなりまた8割外れることに

難しいですね

落とし物はなんですか?

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私はよくものを落とします

最近だと万歩計を落としてしまいました

落とさないようにするために長い紐を買ってそれに付けることにしました
これで防げるかな?

個別キャリアカウンセリングスカイプ版

対面での個別キャリアカウンセリングですが、私が全国を飛び回っているためなかなか行えず申し訳ございません。

中には3ヶ月待ちの方もいらっしゃってご迷惑をおかけしております

ほぼギッシリと予定を入れているので月に相談出来る件数が限られるのですがスカイプでのキャリアカウンセリングを8月下旬以降から開始しようと思います

詳しいことが決まったらご連絡いたします

細マッチョダンスレッスン


世界人材流動化計画-maccho


細マッチョブームです。


いろいろな学園祭でもみんなで踊るというのが企画されているとか。



さてそんな要望に応えたのが


細マッチョダンスレッスン



丁寧に振り付けの説明をしてくれています。



例えば


パリコレ風ウォークで攻め立てます。

扇子を仰ぎながら余裕の表情をキメましょう。



など。


このコメントが結構面白い!


ゴリマッチョ好きにもちゃんと用意されているのでご安心を


ぜひ注目あれ



本の値段はどうして決まる??


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本の値付けは出版社の自由です。


原価から計算したとかではありません。


それは先日のブログでも書いたとおり。



では現在の本の価格はどうやって決まっているのか?決まっているというのか?


本もいろいろな値段がありますので、ビジネス書で考えてみたいと思います。

もちろん各出版社の独自のルールや哲学で決めていると思いますが


少なくとも1,500円をおおよその目安にはしているようです。



この1,500円という数字、皆さんお分かりですか?



そう、アマゾンの送料無料価格です。



ユーザーは1,400円より、1,500円の方が送料がかからないのでうれしいのです。


ということは買う力学は1,500円を基準に無意識に買われるのです。


よって値付けが1,500円というのを基準に動いているようです。


特にビジネス書を読むビジネスパーソンは本屋に行く時間がなく、アマゾンを利用することも多いでしょうし、


なんといっても値段をあまり気にしない。


これがもしアマゾンが2,000円以上無料となると、本の値段が上がるかもしれませんね。