長井亮の世界人材流動化計画 -349ページ目

何が出てくるか分からない秘密の食べ物


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富山のとある喫茶店のメニュー。


定食がAからFまでありますが、何が出てくるのか分かりません。


おまけに、値段も微妙に違うのです。


今回頼みませんでしたが、次回頼んでみようと思います。



人はびっくり箱的なものに興味を惹かれます。


何が出るか分からないからこそ、見てみたくなる。

うまく心理をついています。


これがはっきりと内容が書かれていたら別に興味をそそられません。


うまいですね。



さあ何がでるかな


美しすぎる議員


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美しすぎる議員藤川氏が世界一となったのはつい最近のこと。


そしてここ富山でも世界一きれいということで選ばれたスタバがあります。


お店のデザインが非常に優れています。


デザインだけでなく、店員の対応も非常にすばらしい。


日曜の朝一にもかかわらず人があふれています。


富山は全国でも最も喫茶店が少ない県。


そんなお金があれば自宅で飲んだほうが良いという人が多いのです。


しかしここは人がいっぱい。


環境が良いことt、対応してくれる店員が良いことによるのでしょうね。


アフリカで靴をはいていない人種を見てチャンスと見るのか、マーケットがないと見るのか。


富山では喫茶店のマーケットはあるような気がします。



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穴場で食べる

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東京ではなかなか食べられないねんりん家

羽田空港なら人が少ないので買えます


そしてねんりん家カフェというものがあり、そこではバームクーヘンを温めて出してくれます
他にバームクーヘンサンドイッチもあるのでぜひ羽田空港の全日空にお越しになる方は57と58搭乗口の間にお越し下さい
絶品です

ホームページをリニューアルしました


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ホームページをリニューアルしております。


これまでの「個人」のイメージから「会社」のイメージに変えております。


ぜひご覧ください。

金のエンゼル

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小学校時代にビックリマンシールの交換やファミコンのカセットの交換を行い、まさにエンゼルバンクしていました

ドラクエとつまらないゲーム8本が等価

そういったレートを作っていたわけです

こういうものは作ったもの勝ちで、そこに人は乗っかってきます
だからこそ誰も手を付ける前に先に仕組みを作る必要があるのです

中学時代は同人誌が流行っていて自分でもやろうとためた貯金で当時ものすごく高かったコピー機を購入し、本を作成

友達に売ってました

これまた面白く、小説などを集めて本にするのですが書いている方は本になっていると買っていくのです
それが非常にお粗末なものであっても

やはり何かしらの形になっているというのは良いのでしょう

さて話し変わってとあるバー

付け出しがなんと金の卵

珍しいので思わず撮影しました

中身はなんてことない普通の燻製卵でした

このバー面白く、店員がアラビアンナイトの世界に成り切っているのです

入口もランプを擦らないと開かないですし、扉もまた自動で漫画のように開きます

そういった世界観を作り上げられるとそれに乗るしかなく、その通りに動いてしまいます

やはり仕組みを先に作ったもの勝ちです
後発はそれに乗ってしまいます
さて私はというと人材流動化の仕組みを世界観を作りたいと思います
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