長井亮の世界人材流動化計画 -219ページ目

人はどういう時に働きたくなるのか?

人が働きたいと思うとき。


仕事が楽しいと思ったとき、夢に向かうとき、などなど人それぞれです。


もし、何かをすることで「働きたい」と思うことが出来るのであれば。。。。。


さて、ある「何か」をすることで、働きたいと思える方法があります。


その方法とは。。。


10月に新刊を発売予定。

どういう作品になるか、どうぞお楽しみに。

(当初予定していた本の順番が入れ替わりました)

4-2:あなた自身の強みを自分で理解できていますか? 理解しているという場合、その強みを具体的に

なんとなく分かっているでは本当に分かっているとはいえません。大事なのは、自分で具体的に説明したり何かに書いたりすることができることです。そこまでできて初めて理解できているといえます。具体的に説明したり書いたりしてみましょう。

4-1:あなたの今のキャリアは世の中のニーズに合っていますか?

ここで大事なのはあなた自身が「これからの世の中のニーズに合っているだろう」と思われるスキルや力を自ら積極的に得ようとしているかです。その意識を持っているか持っていないかで、変わってくると思います。
その意識を持って仕事に取り組んでいると、世の中のニーズが何なのかが分かってきます。詳しくはルール39「意識を張り巡らせろ」を参照下さい。

ビジネスは円を描くように螺旋階段を上って成長する

ビジネスは円を描くように螺旋階段を上って成長すると言われております。



以前、弁証法の本で読んだ覚えがあります。



ビジネスの発展は一度発展するもまた原点に帰る。


つまり、円を描くようになるわけです。



しかし、螺旋階段を上るように一段上に成長しています。



手紙でのやり取りから電話へ


それからPCメールに行き、携帯電話連絡となる



mixiなどのSNSで画像や動画が付いたところから


文字だけのtwitterになる



円を描くように、螺旋階段を上るように成長する


がまさになっているわけです。


テレビを見ながら勉強

バラエティ番組で学ぶためには、もし自分がその場にいたらどういう発言をするか考えること

そういうシミュレーションをすることで学びに繋がります