長井亮の世界人材流動化計画 -220ページ目

学ぶ際

気をつけていることは、知識と考え方を分けること

分けることで頭の中が整理されて行きます

知識はメモに残し必要な時に見返します

考え方は自分に定着させていきます

頭で分かっていても自分のものに定着させないと意味がありません
そして行動が伴わないと知っているというプライドで返ってダメになったりします

経絡マッサージ

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肩凝りや腰の痛み、腱鞘炎がひどい中、経絡マッサージという手法でマッサージをしている上野さんに、改善をお願いしました


テープに天然鉱石が埋められており、またテープを付けることで体の捻れがなくなり動きがスムーズになります

テープを巻いてもらっただけで体のうごきがスムーズになりました

巻いてもらうことで体の位置が正しいところに戻り、そのうえでマッサージをすると体が軽くなります
たくさん曲げられたり、動きが軽くなるのです
詳細はまたレポートします

ルール3-3:逆に、その相手があなたを見てうらやましいと思うことは何かを考えてみてください。

逆にそのうらやましいと思った人からみて、あなたを見たときにうらやましいと思われることはないでしょうか?そんなのない!と思われるかもしれませんが、自分にないものがうらやましいと思うポイントです。では同じように相手から見たときあなたにしかないポイントを挙げると、相手がうらやましいと思うポイントになるはずです。
そう考えると、うらやましいというのは自分にはないもので、重要度の高いものだということが分かります。自分の重要度が高くないものはうらやましいとは思いません。
今あなたがうらやましいと思うのは、自分になく重要度が高いからです。逆を言えば、あなたがうらやましいと思う相手も同じくあなたに対して重要度が高いものを持っていなければ、あなたをうらやましいと思うはずです。
うらやましいというのは所詮その程度のものなのです。
そういうことがこの課題で気付いていただければと思います。

ルール3-2:またうらやましいと思うポイントはどこなのか挙げてみてください。

うらやましいと思うからには、ポイントがあるはずです。そのポイントを挙げてみてください。
恐らく挙げてみると自分にないものを挙げられると思います。うらやましがるということは、自分にないものがある人だということが分かると思います。

世界の常識を知っているが


富山の経営者の集まりで情報共有しました

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中国に進出する社長さんが先日中国に行き命に関わるような経験をされたそてうです

これがニュースになったらしいのですが、ニュースは事実無根

勝手に話が作られているようです

この場では明かしませんが、群集心理で危うく殺されそうになったようです

大事なのはその場でのルールを知ること

それを知らずして経営をするのは命取りだったりします

しかしなかなかルールを知る機会はありません


進んでルールを知る必要があります