長井亮の世界人材流動化計画 -206ページ目

ちょっとした対応で気持ちが変わる

東京から富山へは飛行機で主に帰るのですが、


飛行機を使うときに嫌だなと思うことがあります。


それは搭乗口の手荷物検査です。


ANAを使っておりますが、携帯のICでゲートをくぐれるのですが


ICカードとして使ったあとすぐにかばんにしまわなければなりません。


そうしないとゲートで音が鳴るからです。



よく忘れてしまうのですが、すると検査をしている人が


「携帯出してください」と呆れ顔で言われるので


それがすごく悪いことをしているような気がして嫌になります。


それ以外にもゲート先で荷物を受け取る際、速やかに取らないと後ろが


つかえるため、早く荷物を回収するように訴えかけている気がします。


実際はそんなことはないのでしょうが、そう思ってしまいます。



そんな時、ゲートの方から「全然大丈夫ですよ」「慌てなくて結構ですよ」


と一言言われるだけでも安心してしまいます。


今日も案の定ゲートで引っかかったのですが、担当の方が良い方で


「気になさらないで下さい。全然大丈夫ですよ。慌てなくて良いですからね」


と言ってくれてそれだけでなんか嬉しい気持ちになりました。


人はかける言葉一つで気持ちが盛り上がったり、盛り下がったりするものです。

時間と場所で違うもの

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早朝富山へ帰るとき搭乗口とは真逆に進みねんりん家で朝食を取ります

空港でなければ並ばないと入れないお店です

クリスピードーナツが東京では待たないと食べれませんが韓国では余裕で食べられます

場所時間で客の出入りが違うものです

安さの秘密

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290円均一の居酒屋などが増えてきました

ビールが一番原価がかかるため工夫がされています

上げ底なのです

よく見ないと分からないことでした

その価格を維持するために工夫がされているのですね



iPhoneからの投稿

行き止まりの道は

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先日の行き止まりの道は封鎖されていました

7月10日で一周年

会社設立は7/10


あと5日で会社設立してから1年が経ちます。


つぶれずに何とか1年やって来れました。


それもいろいろな方々からのご支援があってこそです。


皆様に感謝です。


どうもありがとうございます。