お客さまもオーナーも満足する
愛されサロン構築
中川理恵です
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「問診」(カウンセリング)
できていますか?
問診(カウンセリング)の時点でお客さまのことをある程度
知ることができていますか?
私はお客さまを知るためにカウンセリングを
しっかり行ないます。
この時点でお客さまのことを知ることが重要なのです
以前、たまたまチラシが自宅にポスティングされていた
サロンに行ってみました
お店は自宅の一室を改装されているこじんまりしたサロンでした
優しそうな男性の先生
ソファーに座り問診票に記入してくださいとのことなので記入
氏名、住所、生年月日、電話番号
四角い枠の中に今日の症状をご記入くださいとのことでした
全て記入後、先生に渡し
先生「今日はどこが痛いですか」
私「肩です」
先生「分かりました
ではベッドに仰向けでお願いします」
私「はい」
75分ほどのメンテナンス終了です
最後にハーブティーをいただき
「ん~。美味しい
」
ハーブティーをいただきながら
先生「以前から肩こりはあったんですか?」
私「たまにあります」
最後に料金をお支払いしてポイントカードをいただいて
「ありがとうございました
」
はいっ!
この一連、私のサロンづくりのセミナーにもしお越しいただいたとしたら
0点!
と言わせていただきます
まずはお越しいただいた方のことを知る
何も知らずにメンテナンスができるわけありません
時間、惜しまないでくださいね
そこを惜しむのであれば75分の施術時間を削るべきです
カウンセリングとはもちろんお越しいただきました患者さま、お客さまのことを
知ることですが、カウンセリング表も手を抜いてはいけません
あなたのカウンセリング表、お客さまのことを知るように作られていますか?
私の継続を受けていただいています皆さまには「リアル」情報を
おちたえさせていただいています
必要であれば私が資料作成をし提案させていただいています
カウンセリングで何も聞かないのは問題外
この他でも
*何を聞きたかったのか?
*何を知りたかったのか?
分かんないような、そんなカウンセリングは本当に必要ですか?
カウンセリングをしっかり行なうことで
1日に2、3人しかとれなかった予約が4、5人になります
方法を知ってオーナーさんも楽になりませんか?
サロンビジネスをもっとがんばりたい方は
ぜひ、お越しください
エステサロン、整体院、リラクゼーションサロン、ネイルサロン
まつげエクステサロン、美容院、アロマサロン、カフェ
お菓子教室、料理教室、ヨガ教室など



