京都市内の仁丹看板【48】 | 穴と橋とあれやらこれやら

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初めまして。ヤフーブログ出身、隧道や橋といった土木構造物などを訪ねた記録を、時系列無視で記事にしています。古い情報にご注意を。その他、雑多なネタを展開中。

このテーマは8ヶ月近くぶり、「京都市内の仁丹看板」に限れば実に13ヶ月以上ぶりとなる。こんなに間が空いた理由は特になく、単純に忘れていた(笑)。もう書き方忘れちゃったよ…

 

 

まずは「ど~こだ?」から。

でもこれは簡単すぎますな。

 

 

 

 

はい。こちら。

このあたり、実はわたくしが幼少のみぎりに自転車で走り回っていたテリトリーに含まれてるのだが、当然のようにこの看板にはまったく覚えがない。そりゃそうだ、こどもがこんなものに関心を抱くはずがない。まさかこんなとこにあったなんてなあ。

 

 

 

 

覚えがないといえば、こちらも。

看板のある場所から北にすぐのところにある水車。

 

現役ではないようだが、きっとわたくしが渉猟跋扈していた半世紀近く前の時点では現役だったんじゃないかな。観光用なんかじゃない、自家用の本物だ。これが現役だったら、夏向きの記事になったんだけどな~。

 

ちなみにこれを撮影したのは、2020年の2月。ストビューでカバーしてない場所につき、水車が現存するのかは不明だ。

 

 

 

以上。