なんか疲れました、昨日までの連載で。なんでか知らんけど(笑)。つうか、数年来の宿願だった六厩川橋アタックから帰って以来、すっかり気が抜けちゃって。もう10日も経つのにねえ。
込み入った記事を書く気にもなれず、考えた末にシンプルな音楽ネタで。みんな大好き…かどうかはまったくわからない(笑)、YESでございます。ロックファン、洋楽ファンなら名前くらいはご存知ですよね~。
1994年のアルバム「Talk」から、“Walls”。
ジョン・アンダーソン(Vo.)とクリス・スクワイア(B)しか残っていないこの時期のYES。オリジナルのYESを崇拝する生粋のマニアには評価されていないアルバムなのかもですが、
ほどよくプログレ、ほどよくポップ、ほどよくヘヴィ。これめっちゃいいですよ。発表以来25年愛聴し続けております。
もちろん、「いにしえのYES」だって大好きでございます。
ベタですけど、
1972年のアルバム「FRAGILE」冒頭を飾る大作“ROUNDABOUT”。
このアルバムを初めて聴いたのはいつだったか…。
自分史上のプログレ経験最初期だったはずですな。衝撃でした。
力を抜いた音楽ネタも、またポツポツやっていきますね。需要ないような気もするけど、わたくしがやりたいので。
BABYMETALを書くと力が入っちゃって、余計に疲れるんですな(笑)。
てなところで、グンナイ。

