この秋、私が見続けているドラマです。
「絶対零度」
「終幕のロンド」
「ちょっとだけエスパー」
「相棒」
「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」
「緊急取調室」
「小さい頃は神様がいて」
「ザ、ロイヤルファミリー」
「べらぼう」
「シャドウワーク」
「渚の蛍火」
「終活シェアハウス」
「ばけばけ」
「ひらやすみ」
それに、いくつかの再放送です。
ご覧の通り、私としては、かなり見続けているほうです。ただ、WOWOWの「渚の蛍火」は、すでに終わっており、その後が、多部未華子主演の、「シャドウワーク」です。TBSのドラマが、私の好みと次第に離れつつあるのが、よくわかります。
ただ、いくつかを除いては、それなりに面白いものの、書きたい、このドラマのことを伝えたいと思えるものが少ないのです。だから、一部のドラマのことしか書いておりません。
例えば、WOWOWの「シャドウワーク」など、DVをテーマにした、かなりの問題作ですが、シャドウワーク、すなわち影の仕事の意味が、見ていればだいたいわかってしまいます。そういうことです。
決して、見ていないわけで はないのです。