カオス‼︎
金曜日のZERBINOフットサル‼︎
コートに行ってみると新しい顔から懐かしい顔まで色々な人が参加。
ますば新しい顔。
日曜日に一緒に大会に参加した週8回フットサルをするという噂のオカムー。
狙うはキャプテン・ケンちゃんの首か…。
オカムー単独参加はあり得ないと思ったら、なんとこの男もいました。
オカムーの誘いは断ったものの、キャプテン・ケンちゃんのオファーを受け参戦を決めた模様。
オカムーが初めてZERBINOフットサルに参戦するということで、
経験者の彼が初回は一緒に参戦してあげたと思いきや、
そこまでの男気は無かったよう。
ちなみに隣にいるミライとの歳の差は"35"‼︎
疲れ知らずのスタミナを武器にこの日もワンタッチゴールを披露したこの男は
まだまだ宮城県のフットサル界を賑わすこと間違い無し‼︎
更には何年ぶり⁉︎の参戦。
フットサルも全くしていないという、体重は20キロも増加したというヨシダくん。
スポット参戦か…。それとも継続参戦はあるのか。
初代カリスマブロガーのセルヒオ氏も久々参戦。
最後の試合ではピボに入り、絶妙な落としを披露。
決勝点の起点となり、敗れた我々のチームは罰走。コート2往復となりました。
更にはレフティーファンタジスタのこの男も参戦。
この写真なら掲載OKを本人から頂いたので、
ドアップの顔がかなり恥ずかしいのだが、
出現率がメタルキング級に低めの彼を我がブログに載せれるということで背に腹は変えられない。
ドアップ載せました‼︎
プレーは相変わらずのペガサスファンタジー。
魅惑のレフティーを超えて、敵も味方も幻惑させられるレフティーでした‼︎
本日も同じチームでプレーしたシゲルン。
始めは好調だった我がチーム。堅守速攻がうまく行き勝ちを重ねたが、
徐々に幻惑のレフティーが自チームを幻惑し始め、
自慢の運動量が底をつきゾンビー・ナカヤマの動きが本当のゾンビーになり、
わたくしのシュート打たない病が顕著になり、
この日も好調を維持していたシゲルンのビッグセーブ頼みとなりました。
まあ、何はともあれ、この日は非常に出現率の低い方たちが参戦し、
いつもは激しいZERBINOフットサルですが、和気あいあいな雰囲気のフットサルとなりました‼︎
ZERBINOの仏様たちの笑顔がそれを物語っておりますね‼︎
最後に、ZERBINOのドンでありクレイジー・ドッグの異名を持つ我らがキャプテン。
彼を揉んでやると参戦したオカムーは、
狂犬を倒すことは次回の楽しみに取っておくと、言っていたとか言ってないとか。
そうキャプテンは言っているであろう‼︎
果たして、オカムーの次回参戦はいつになるのか⁉︎
乞うご期待‼︎
以上。
グラシャス‼︎
最後の最後‼︎
木曜日の社台フットサル‼︎
3チーム作れて、しっかりと休めるのはオッサンチームには欠かせない‼︎
ボールが上にのっかって、
もう一個のボールで落とそうとしたら
二個とものっかってしまう前の図。
ガチ試合は開始早々、
自陣真ん中くらいから狙いすましたチャチャキンの超絶ループが決まる。
ゴレイロしていたヲダちゃんにみんな冷たい目線。
いつもは冷静で表情を変えないヲダちゃんも流石にばつが悪い。
笑ってない笑顔が面白かったのである。
その後は追いつくべくシュートの雨霰。
だいたい打っていたのはMr.カメイカップのシンヤさんかシュート力抜群のミノ。
わたくしはおこぼれを狙っていただけでした。
撃てども撃てども超絶ゴレイロと化したチャチャキンに弾き返され、
そしてポストやバーに跳ね返されるも、
ラストワンプレーでシンヤさんのスーパートゥーキックが決まりなんとか同点で終了‼︎
一番ホッとしていたのはヲダちゃんでしょう‼︎
通算成績は4勝6分1敗。
以上。
グラシャス‼︎
目指せ、サンティアゴ・デ・コンポステーラの都 #20
2006年4月24日 2 / 2
【異国の地で】
[天気]
晴れ ☀️
[本日の行程]
グラニョン
↓
ビジャフランカ
[歩行距離・歩行難易度]
27.8Km 🥾
ベロラードを出て、次の町"トサントス"付近の面白い場所にある教会⁉︎
晴れ渡りこんな美しい景色を見ながらさらに街を二つ越え、
目的地であるビジャフランカの手前では何かの遺跡が。
なかなかしんどくて、くたばりながらの目的地到着‼︎
アルベルゲに到着すると、テーブルに座っている日本人の方を発見‼︎挨拶を済ませ、シャワーと洗濯。今日のシャワーはなんと個室。素晴らしい‼︎
シャワーの後は日本人の方と飲む予定があったので、近くのバルで夕飯。戻ってしばしの間、談笑する。
日本人の方のお名前はツカコシさん。昔は某有名企業に勤めており、各国を飛び回っていたらしく、世界中にお友達がいるようでした。また、世界を見てきているだけに日本のこれからのこと(経済や若者、国の未来についてなど)についても、さまざまな視点・観点から推測し考え自分達に教えてくれました。
ツカコシさんは翌日から3日間かけてブルゴスへ行き、その後はマラガ県のミハスにある家の処理のために現地に行くとのこと。そして少しスペインに滞在し日本に帰るようです。
翌年にブルゴスからレオンまでの巡礼路を歩き、3年かけてカミノ・デ・サンティアゴを歩くとのこと。
この道を歩いてたくさんの出会いがあったが、日本の方に会うとは、これまた面白いものですね。しかもツカコシさんは出身が福島で岩手在住とのこと。東北人でした‼︎
素晴らしい話を聞かせてもらったうえに、ワインとハム、そしてチョリソーまでご馳走になり、何から何までありがとうございました‼︎
あれから既に15年が経ちましたが、どのようにされてるのか…。日々の出会いに感謝‼︎
[夕飯]7ユーロ
[アルベルゲ]6ユーロ 寄付制
(部屋広い、ベッドの間隔広い、シャワーお湯出た、毛布有り、朝食無し)
以上。
ブエンカミノ‼︎























