気がつけばこのブログ、1ヶ月もサボっていました。
早い早い、1ヶ月こんなに早かったっけか??
もう半年前に半年後だとおもっていた今日が今日です。、
へんな文章っ
だけど、そうなんです。
つまり1年前の一年後が今日なわけで、
20年前の20年後が今日なわけです。
ああ、当たり前すぎる、、
今日の1年後、今日の20年後が、どうか平和で穏やかでありますように。
わたしたちが50歳の頃には、どうかバリバリでありますように。
気がつけばこのブログ、1ヶ月もサボっていました。
早い早い、1ヶ月こんなに早かったっけか??
もう半年前に半年後だとおもっていた今日が今日です。、
へんな文章っ
だけど、そうなんです。
つまり1年前の一年後が今日なわけで、
20年前の20年後が今日なわけです。
ああ、当たり前すぎる、、
今日の1年後、今日の20年後が、どうか平和で穏やかでありますように。
わたしたちが50歳の頃には、どうかバリバリでありますように。
私の性別、女。
今月も生理祭。
祭の小道具が切れていたため、急いで薬局へ走る。
今日のお買い得品 ウィスパー パウダリーフィールを購入。、
即装着。
ぬっぺり。
まったくの、ぬっぺり。
パウダリーなフィール一切なし。
ぬっぺりふぃーる。
ただ、それだけ伝えたくて、
われながらくだらんブログだ。
言ってほしいひとに、
言って欲しいことを、
言ってもらうために、
電話した。
そしたら、
言って欲しい人に、
言って欲しいことを、
言ってもらえた。
それだけで救われた。
もしかしたら、今日のその言葉で、私のこれからの人生が救われるのかも。
そんなことを思った。
昨日までは、少し先までしか見えなかった。
今日は、もう少し遠くまで明るくなった気がする。
それって希望、そうだ!希望ってこの感覚だ。
現在と地続きの未来。
一歩一歩、こんな感じで進んでいくんだろうな。
長らくお留守にしました。
故郷を離れ、またここ東京ナカノへと戻ってまいりました。
この1週間。めまぐるしく過ぎていき、いまここに坊主頭の女。
脈絡なし。
止めてくれた友人たちよ、すまぬ。
あの国での表現規制。
作品で無理なら、身一つで体現するしかない。
あの国に伝えたいことは山ほどある。
あの国に。というよりもサムバディに。
チベットを。というよりも、価値観が違う人人。
違いを認める寛容さ。
みんなで生きていくこと。
それこそ私が信じる全てだ。
パンクやストレートエッジかそんな括りや言葉でくくられるのもそれはそれでいい。
どう思われるかはどうでもいい。
失笑も嘲笑もありがたく受け止める。
なんといっても、気持ちが良い。
それだけで充分だ。
たいとる通り。
売掛金が合いません。
かれこれ3時間、過去の請求書&通帳とにらめっこ
14070えんはどこへ消えた!?
こんなことが起きるとうすうす気づいていたが、、
やはりしっかりとした経理システムを構築せねば、
打合せを3つこなし、現実に舞い戻ってきました。
昔のことを考える暇があれば、型紙を引け!
と言われているようです。
昨日はなんだか不思議な気分でした。
なんてこっぱずかしい記事を書いたんだっ
と今になって後悔しつつ
いつもなら、ここで”えいっ”と日記削除してしまうところですが、
このブログは過去の記事を削除してはだめという公約に基づいてやってますので、このまま放置。
昨日の記事が早く見えなくなるように、たくさん更新しよう。
そうしよう。
過去が見える友人との出会い。
徐々に真顔に。
全身が鳥肌と化したあの瞬間
最後の別れを告げに現れた彼女
2度目は私には見えなかった。
ただ、強烈な気配を放っていた。
そして、彼女の正体が明らかに。
6年前のあの夜、
長い黒髪に、
真っ白の服を着て、
赤ちゃんを抱いて、
私の前に立ち、
空を指差して、
優しい顔で言った
”この子はあそこで待ってる”
”だから、あなたは死ぬな”
彼女は、前世で自殺した私。
小学生のとき、すごく苦手な人がいた。
その人が転校すれば良いのに。と願った。
すると、転校した。
ほっとした。
また同じタイプの苦手な人ができた。
その人が転校すれば良いのに。と願った。
すると、転校した。
ほっとした。
また同じタイプの苦手な人ができた。
うそみたいな日常だった。
自分の思ったとおりになるんだと知った。
でもどんなに苦手な人がいなくなっても、絶対にまた同じように苦手な人が現れることを知った。
乗り越えていないから。
私はその苦手な人を克服せずに、転校させていたから。
いつまでも逃げていたら、いつまでも同じ試練を与えられる。
いつかは乗り越えないといけないんだと知った。
それからは苦手な人との関係を学んだ。
人生が少し切り開けた瞬間。
試練は乗り越えられる人にしか与えられない。
与えられるのは自分の力と同等な試練。
一つを乗り越えるとまた一つ。
それが人生なんだ。