長らくお留守にしました。

故郷を離れ、またここ東京ナカノへと戻ってまいりました。


この1週間。めまぐるしく過ぎていき、いまここに坊主頭の女。


脈絡なし。


止めてくれた友人たちよ、すまぬ。


あの国での表現規制。

作品で無理なら、身一つで体現するしかない。


あの国に伝えたいことは山ほどある。

あの国に。というよりもサムバディに。

チベットを。というよりも、価値観が違う人人。

違いを認める寛容さ。

みんなで生きていくこと。


それこそ私が信じる全てだ。


パンクやストレートエッジかそんな括りや言葉でくくられるのもそれはそれでいい。

どう思われるかはどうでもいい。

失笑も嘲笑もありがたく受け止める。



なんといっても、気持ちが良い。

それだけで充分だ。