昨日は、仙台から同僚が上京。またブラブラと散歩することになった。
秋葉原をひと巡りしているところへ、休日出勤を終えたもう一人の同僚も参加し、まずは神田明神へ。
久しぶりに来たが、やっぱり素晴らしい神社だなあ。秋葉原の喧騒から、ほんの10分ほどでこんなに落ち着く場所があるというのが東京らしい。
その後、小腹が空いたオジサン3人。すかさず【神田まつや】さん行きを提案した。
【神田まつや】さんは、池波正太郎のエッセイにも度々登場する蕎麦の名店。この日も夕方17時くらいで7~8人並んでいる。20分ほど待ってようやく入店、早速日本酒
を頼む二人、呑めない私はいきなり「大もり」800円。
江戸っ子じゃないが、ツユにちょいとつけて、ズズっと蕎麦を啜る。蕎麦自体久しぶりというのもあるが、ホントにここの蕎麦は美味いなあ。手繰る手が止まらない。あっという間に食べ切ってしまう。この蕎麦なら大もり3枚は軽くイケる。
で、この後は錦糸町に移動して、吞んで食って楽しい時間を過ごした。半日でも気の置けない仲間と過ごすのはいいリフレッシュになる。
秋葉原をひと巡りしているところへ、休日出勤を終えたもう一人の同僚も参加し、まずは神田明神へ。
久しぶりに来たが、やっぱり素晴らしい神社だなあ。秋葉原の喧騒から、ほんの10分ほどでこんなに落ち着く場所があるというのが東京らしい。
その後、小腹が空いたオジサン3人。すかさず【神田まつや】さん行きを提案した。
【神田まつや】さんは、池波正太郎のエッセイにも度々登場する蕎麦の名店。この日も夕方17時くらいで7~8人並んでいる。20分ほど待ってようやく入店、早速日本酒
を頼む二人、呑めない私はいきなり「大もり」800円。江戸っ子じゃないが、ツユにちょいとつけて、ズズっと蕎麦を啜る。蕎麦自体久しぶりというのもあるが、ホントにここの蕎麦は美味いなあ。手繰る手が止まらない。あっという間に食べ切ってしまう。この蕎麦なら大もり3枚は軽くイケる。
で、この後は錦糸町に移動して、吞んで食って楽しい時間を過ごした。半日でも気の置けない仲間と過ごすのはいいリフレッシュになる。







木々に囲まれた静かな坂道の途中にねんねこ屋さん発見!





