2019.08.28. ・・しばらくぶりです。 | 店長の「それから。これから。」

店長の「それから。これから。」

あれからの、続きの続きをぼちぼちお届けしてゆきます

 

皆さんご無沙汰しています。・・といっても皆さん、と言えるほどまったく知られていないこのブログなんですが(;´∀`)一部の皆さんこんにちは。お久しぶりですスエヨシです。

 

ちょっと、長い夏休み~的な日々を満喫しちゃっていました。体調不良だとか、なんらかのアクシデントに見舞われていたとか、そーいういわゆるよろしくない的ドラマチックな理由で更新してなかったわけではナイんです。ま、空白のこの時期、ワタシは何をしていたかって、主にプライベートではゴルフ三昧、そしてマリオ三昧、、

 

・・マリオ?

 

そうなんですよ。一度やり始めたら最後までやり切らないとどーもスッキリしないというか次なる何かにいけない!というのが私の性分。ブログに綴りたいこと(ついに完成した念願のブルーアゲートシリーズとか!)、いーっぱいあったし今もあるんですけど、とりあえず、とりあえずはこのマリオのエンディングを見届けねば!

 

そんなミッションをお盆あたりから自らに課してしまいまして、

先日ようやく

 

 

ワープなくクソマジメに全面クリア。めでたし。

ってマリオ3か!いつの時代だ!(;´∀`)

 

 

いや~、実は8月のアタマに自宅で不用品の整理をしていたら、ファミコンの互換機(本体)と20本くらいの懐かしいソフトがでてきたんですね。で、これらは今も繋げられるのか?作動するのか?と確かめたくなって、そしたらうまい具合にどれも繋がっちゃったもんだからんもーそっから私のハートはワクワクさん状態。ロードランナー、ナッツアンドミルク、初期ドンキーコングからの~バルーンファイト!1942!スターフォース!忍者ハットリくん!!etcヾ(*´∀`*)ノ

 

コイツは何を言ってんだ と思われるかもしれませんが、我々1974世代としては、人生初のテレビゲームがエポック社のカセットビジョンというやつで、そっからほどなくして発売されたのが任天堂のファミコン。当時小学校4年やそこらだった私は女子だろうがまぁ夢中になりまして。やったよね。やりまくったよね。犯人はヤス!、とか、バンゲリングベイではマイクに向かって「はどそ~ん」とか。(;´∀`)

 

ま さておき、このマリオ3ってのは1988年に発売されたんですけど、私はそのころすでに中学生になっていて、テレビゲームというものに小学校時代ほどは夢中になっていなかったはずなんです。だからきっと、弟がやっているのを眺めつつたまにやらせてもらうとか、そんな感じだったんだと思います。当然、全面クリアなんて自力じゃしてないよな自分。てことは、そっから約30年、いま、時が2019年だろうが新鮮なわけよ、初めましてなわけよ。そして、意外とこれが、30年前とは思えない程の完成度でまぁなんて奥が深く面白いのだ!!

 

単にサラーっとゴール地点に辿りつくだけならぶっちゃけそこまで時間もかからず簡単なんですけど、このマリオ3は、セコイ裏ワザを使うとかではなく、磨きまくった手元の技術とあくなき探求心、この2つによって、なんとでもセルフマネジメントができるんですね。例えば無限アップができる場所においては、その気になればどの面でも!とか。(笑)

 

ま、そんなわけで、大人になった今、30年前のマリオを大人ならではの楽しみ方で、じっくりやりこみまくってしまった というのが、いわゆるブログ一時休止のメインな理由だったりしたのでした(;´∀`)いや~平和すぎて申し訳ない(;´∀`)(;´∀`)はは

 

童心に帰ってはいないのよ。

童心じゃぁ、1-1で無限アップ!などトライしないだろうし。

今だからこそやれることをしたい。挑みたい。そんな好奇心みたいなものでしょうかね、、ま、いずれにしてもバカには違いないです(;´∀`)笑

 

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というわけで!

冒頭にちらっと綴りましたが、先日ようやく完成した、これはマリオとは全く別の意味で超ワクワクなjewelryの数々を次回以降、コーディネートと合わせながら本気で紹介していきたいと思います。

 

うまく書けないのだけれど、知ってほしいんです。わたしは、売りたいというよりは、知ってほしい。本格jewelryとともにある日常、人生というものが、どれだけ面白いかということを。10代、20代では、知りたくてもどう知っていいのかわからなかったであろう感覚が、今ならわかる。jewelryと恋に落ち、それが自分自身の一部になるって、ちっとも大げさじゃない。

 

 

肌(ベージュ)に青。

青は、夏だけじゃない。

色んな青があるけれど、これは365日主役になれる、大人の青だ。

そして、80歳を超えても愛せる青であり、それに値する材質であり、品質だ。

 

 

こんなものばかりを創りたい。生み出したい。そして、伝えていきたい。これが私の思い。一瞬では決して終わらない。そこにゴールなんてない。共に過ごせば過ごすほど深まってゆくものが愛なのだとしたら、そう真から思えるジュエリーを、私は日々、考えたいのです。

 

次回以降、興味があったら是非、のぞいてみてください。

どれもワタシが愛すべき数々。それでは。☆