2019.06.22. 日常と、非日常。 | 店長の「それから。これから。」

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あれからの、続きの続きをぼちぼちお届けしてゆきます

 

こんばんは。スエヨシです。

どうでもいい話ですが、今日の晩御飯はチーズタッカルビでした。そこそこ美味かったがやっぱり、本場で食べたい!・・初めてソウルに行ったのは確か2010年だったっけな、ちなみにそん時の目的は食というよりセブンラック☆だったんだけど(;´∀`)笑はは

 

明洞で初めて食べたタッカルビは、とにかく無駄に大きな鍋に豪快な感じで具材が入ってて、それを卓上で大胆に炒めてアツアツを食すって感じでした。賑やかで活気があり、そこに異国的な新鮮味とワクワク感が相まって、すると味もきっと、もしかしたら3割増くらいに感じたのかもしれない。いや、実際に美味しかったんだけど、雰囲気ってやっぱり、通常の味覚にいくらかプラスαされると思うんですよね。

 

自宅で食すタッカルビと、ソウルで食すタッカルビ。

日常と、非日常。

 

願わくば、日常に居ながら非日常のようなワクワクを得られたら。ま、それをわたしは、纏うという観点からjewelryにおいて是非とも実現したいと、そんなふうに常日頃考えていたりするわけですが、どちらにしても、“コト”ありき。自宅で試着してワクワクするのももちろんアリだが、今日のタッカルビではないけれど、やっぱり、そこに何かしらの“コト”が加味されて、さらなるワクワク!につながるのだと思うのです。

 

だから、最近私は、服もそうなのだけれど、自分の“好き”という感覚や感性はもちろん大切にするが、もうひとつ、それが“「コト」につながる「モノ」なのか否か”という部分を以前より考慮して選択するようになりました。なんとなく、のその先にあるのが非日常的ワクワク。そこを、食にしても衣服にしてもジュエリーにしても、ほんの少し今以上に意識していけたら、なんでもない日々もますます面白く、いとおかしく、なっていけるような気がして。

 

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というわけで、今日の私と今日のjewelry。

 

 

本格ジュエリーは、己の非日常的ワクワクを得る最大の武器である!

by わたし。笑

 

 

tops: 3.1 philliplim

bottoms: journal standard

sandals: BEAUTY&YOUTH

bag: beautiful people

jewelry: QueensMarkTokyo

 

 

そうそう、おうちでタッカルビ☆はこんなでした(・∀・)。

 

 

サーモスのフライパンは家庭料理を美味しくする最大の武器である!

パンも作れちゃうし☆

 

 

それではまた(*´∀`*)ノ