深夜3時過ぎになると、音波攻撃の他に電磁波攻撃を受けている。
その時に背骨や下腹部に「ズン、ズン、ズン」と、震動というか痙攣が
体の深部に起きていることを知覚する。
耳には「ブーン、ブーン」「ボワーン、ボワーン」と、これも頭蓋骨の中心部で
何やら起きている感覚だ。
在宅中は必ずやられていて、場合に応じた対策をしていないと普通の生活を送れない。
公的機関に相談に行くと、「強く生きなければ駄目だ」と、説教される始末・・・
このままどこに引っ越そうが狙われるだろうからとのことらしい。
世間で集合住宅おける騒音・震動被害のいくばくかは、似たような状況ではないだろうか?
このような人権侵害を回復できない国家を先進国と呼べるだろうか?
戦後、法治国家としたはずなのに日本は大丈夫なのだろうか?