これまで続いている、例の宗教組織の音波攻撃で気づいたことがある。
人間の耳は、両耳が同じ音を捉えていない。
音の高さによって違うし、音の方向や空間でも違う。
ほんと、人間の耳は精密だ。
自分の場合は、いや、やめておこう。
とにかく、現在の超音波を利用した、高音の音波攻撃はすでに3カ月続いている。
上の階の「佐十和子」は、松井田町の図書館司書である。しつこく低周波音攻撃をしていたが、最近聞こえなくなった。たぶん、高音攻撃に切り変えたのだろう。
近く、測定器を入手して記録を取ることにする。
ちなみに、低周波音の発生方法は、陶芸用の電動ろくろのようだ。
コンクリート床を低周波で振動させることができる。
