量子場調整®で無意識からあなたが変容する -2ページ目

量子場調整®で無意識からあなたが変容する

量子場調整®は、無意識の潜在的な力を引き出す画期的な技術です!
過去の習慣やトラウマが崩壊し、新しい習慣が身につき美しくなる能力、健康になる能力が高まります。
噛み合わせが整い、小顔効果、プロポーションの変化など美容面にもうれしい期待ができます。

 

何かができないとダメ

人の役に立てなくてはダメ

生産性がないとダメ

頭が良くないとダメ

可愛くないとダメ

 

 

いろいろなダメの強迫観念があるわたしたち。

 

 

だからダメと言われないように

自分を律して努力して

逆にダメな人を憎んで蔑んで必死だった。

 

 

ダメな人間になってしまうと

周りの人に愛想をつかれてしまう

容易に見捨てられ孤立してしまう

誰にも相手にされず生きていけなくなる

そんな恐怖と隣り合わせでずっといて

そうならないようにがんばってきた。

 

 

ダメになる恐怖はいつも奥底にあるから

何かあるとあっという間に

その恐怖に乗っ取られて

不倫した芸能人を非難したり

ダメな人間を探して批判したり

ダメな自分をとことんいじめまくる

 

 

ダメにならないように必死にやっているのに

ダメな自分を罵倒して否定して

どんどんダメになっていく....。

 

 

その根底にはもっと愛されたくて

もっと大切にされたくて

もっと自分だけを特別視されたいという

幼くて甘えている本音があるだけなのに

それを認めちゃうとダメな自分を認めるようで

怖くて仕方ないから

ダメじゃない自分のフリをしている。

 

 

でも、ダメだってことを

認めちゃえば簡単じゃないかな。

そもそもそれはダメじゃない。

自分はダメじゃなかった。

ダメなものなんてなかった。

 

 

あなたはダメじゃない。

ダメだという人のことは聞かなくていい。

彼はただ自分にダメ出ししているだけだから。

 

 

ダメから逃れようと自分を偽り

自分を偽ることをダメ出しする考えから

自由になろうー





今年も行ってきました!泣き笑い

玉置浩二氏のクリスマスディナーショー🎄





かなりプレミアムなチケットなのですが

量子場調整の集合意識に働きかける技術で

獲得できる率がかなり高かなるのです!


写真がみんな目をつぶっている(笑)



前日のショーが体調不良で急遽中止になり

25日もどうなるのかハラハラでした。



隣の席のイケメンの方と仲良しになって

玉置さんの歌で一番好きなものは?

やっぱりメロディですかねぇ

いえ、最高でしょ?も超サイコーですよ

なんていろいろお話ししていたら...

 


玉置さん登場!!



会場が一気に高揚感と感動で一体化します。



「昨日歌えなかった玉置浩二です」



の言葉に拍手喝采。 

25日の会だけ申し込んで本当に良かった🌟



圧倒的な歌唱力、場を支配する力の凄さ

ファンに対する愛の強い力に痺れました。



今回は珍しく往年のヒットパレードもあり

初めて生で聴く曲ばかりで痺れました。



本当にすごい人なんだなぁ。

同じ時代に生きていて良かった。


初めて玉置さんを知った中学生の時

世の中を何も知らず貧しく愚かだった頃の私に

大人になったらディナーショーに行けるよ

って励ましたいです。



世界はあなたが想っているほど悪くないし

絶望的でもない

あなたのことを理解してくれる人に

必ず会えるから

会えて愛し合うことができるから

希望に満ちて夢中になれることがあって

豊かで不安と心配のない日が過ごせるから

そんなふうに、当時のわたしを励ましたい。



そんなことを玉置さんの歌に感じた

クリスマスの夜なのでしたー🎄


夜はばななさんに頂いたワイン🍷で乾杯!

 
 

身近な人に、

彼氏や彼女、奥さんや旦那さんに

つい感情的にあたってしまう

ことはありますよね。

 

 

特に女性は男性に対して抱きがち、

あれもやってくれない

これもやらない

 

 

いつもいつもわたしばかりいろいろ背負って

なんでもかんでもやらなくてはならない

なのに夫は何もわかってくれないし

やろうとしない

 

 

それで不満がどんどんどんどん募っていく...

 

 

 

普段ずっと同じ空間を共有しているからころ

相手を自分の手足のように扱ってしまうこと

ありませんか?

 

 

 

もっと大事にしないと

と思うのだけど、ついやってしまう態度。

 

 

どうしてなのでしょう。

 

 

 

結婚当初はそんなことはなかったはず

もっとお互い大切にし合って

細かなことにも気を遣い合い

優しく甘えたり甘えられたりしていた

 

 

 

いつのまにか相手を見るのも不愉快

相手と話すのも不愉快

相手の食べた後の食器にいらつき

相手の脱いだ下着に怒りを覚えるー

 

 

ついつい怒りを抑えきれず相手にあたると

救いようのない口論になってしまう

 

 

いつもいつもその繰り返し...

 

 

 

どうして

こんなにも毎日が辛いのだろう

以前はもっと二人とも笑顔だったのにー

 

 

 

 

 

 

 

そんなときには、この言葉の処方箋。

 

 

それは

 

相手を変えることはできない

 

です。

 

 

たとえ子供でも親でも兄弟でも

夫でも妻でも

 

相手を変えることはできない。

 


だから、相手にむかついても仕方ない。

 

 

相手は変えられないから

相手に対して不満があるなら

自分自身の態度を変える

それができることです。

 

 

 

相手は変わらないから、あきらめましょう。

自分が相手に求める要求は

決して相手によって満たされることは

ないのです...。

 

 

 

 

 

 

赤ちゃんや子供に高度なことを期待しないように

相手に期待することをやめると

怒りや不満は軽減されるのはないですか。

 

 

むしろそうなった方が

相手は変わってくれます。

 

 

相手をコントロールすることをやめて

相手の立場を認めているのですから

相手には変わる余地が生まれるのです

 

 

 

 

本当は相手にというより

相手を思うようにできない

自分自身にいらついていたのでは

ないですか

 

 

 

学校に行かない子供でも

何もしてくれない旦那でも

思うようにしない

 

 

 

他者をコントロールしようとする意識が

どんどんかたくなに相手も自分も苦しめていきます。

 

 

 

正しさを相手に主張するより

相手をゆったりと認められることが大切

 

 

 

その方が現実は、軽やかに変わります

 

 

 

 

{ED024311-156D-46A0-98C4-2F834EBD03A9}

  ※こちらは2018年9月の記事です
 

 

 

 

 

 

「仕事ができないから自己否定をするんです」

「容姿が劣っているからわたしはダメなんです」

「全然異性にモテないから自信が持てないんです」

 

と、言う方がほとんどです。

 

 

この

「できない」「劣っている」「全然モテない」

といった表現は、その方の主観に過ぎず

現実と全く合致していないことが

非常に多いものです。

 

 

こういった現実と大きく乖離している表現は

症状がなかなか改善しない方も

使う傾向があります。

  

 

「全身がグチャグチャなんです」

「ものすごく痛くて死にそうです」

「まだまだ何も変わっていないんです」

 

 

これも事実ではなく主観的な言葉です。

やっかいなことに

現状をそのように判断しているので

そういった状態は継続します。

 

 

自分が肯定しているもの

意識がフォーカスしている対象が

継続して現実になっていきます。

 

 

「全身がグチャグチャ」

「痛くて死にそう」

「何も変わっていない」という言葉で

そのような状態をつくっているのです。

 

 

事実がどうかというのは

事実に対する認識次第ということです。

現実を改善するためには

この認識を変える必要があるのです。

 

 

「ブスなわたし」

「できない自分」

 

 

というのは本当ではなくて

前提に自己否定していて

ダメだと認識しているから

できなくなりブスだと感じるのです。

 

 

それでも、いやそんなことはない

わたしの容姿は劣っている

実際わたしは仕事が全くできないです

というのならば広く世界を見渡してみよう。

 

 

日本人では考えられないくらい太っている人が

自信満々に体を露出してモテているし

仕事ができなくても仕事ができると

幸せに生きている人はたくさんいます。

 

 

事実は自分が想定しているほど

実際には悲惨でも深刻でもない。

ただ自分がそう事実認識しているのです。

 

 

また自己否定しているという人も

自分がこだわる考えは非常に肯定しているし

決してその考えを手放そうとしない。

 

 

これはものすごく

自己肯定していることではないでしょうか。

自己否定しちゃうと言っていること自体が

大きな事故ではないでしょうか...

 

 

ただ自分を世間的に言われているレッテルに

あてはめたいだけではないでしょうか。

 

 

自己否定してしまう自分

何をやっても治らない重症なわたし

 

 

という記号に自分をあてはめて

そのレッテルを貼ることで

できない自分を肯定したい、

うまくいかない人生の言い訳をしたい

だけではないでしょうかー。

 

 

いわゆる

ダメな自分でいること 

症状が治らないことに

メリットがあるのです。

 

 

いやそんなことはない!

わたしは変わりたいんです

メリットなんか感じてない

 

というように自覚しているでしょう。

 

 

だから現状の悪いとこら

まだ治ってないところ

できていない点に

意識を向けることをやめて

ちょっとマシになったところ

改善した状態、軽やかになったところに

意識を向けてみましょう。

 

 

その状態を肯定すれば

どんどん良くなります。

 

 

意識には力があるのですから

意識の向かう対象を

ちょっとマシなところに向けましょう。

 

 

そこから現実は変わり自分が変わります。

 

岩尾朋美

 

 

 

量子場調整®︎には

たくさんの技術のラインアップがあります

 

 

その中に

人間と動物の経絡(生命エネルギーの通り道)を

意識の力で調整する

H32という技術があるのです

 

 

量子場調整

 

鍼を用いたり指圧するといった

物理的な働きかけをすることなく

意識の力で経絡を活性化できるので

遠隔調整もできるのです!

 

 

驚きですよね

 

 

この技術を検証すべく

現在量子場師さん対象に無料で

家族になっている動物さんたちを

遠隔調整している今日この頃

 

 

 

明確になってきたのは

技術そのものというより

 

 

ご家族やご主人様の潜在意識が

どれほど

わんちゃん猫ちゃんの心身に

影響を与えているか

ということでしたー

 

 

彼らは天才です!

人間のように言葉で伝えなくてはわからない

輩ではなく

伝えてないこともわかってしまう

飼い主の表面的なコミュニュケーションから隠されている

潜在的な思いに同調しているかのごとく

 

 

何かに心が塞がれていると

似たような体調になったり

心配していると

心配しているようになり

可愛くないと思っていると

可愛げのない態度になる

 

飼い主の心を鏡のように映し出している...

 

 

問題は問題視している人の中にある

 

 

だから

ペットを問題視している飼い主さんの

意識が変わると

自ずとペットも変わっていくという

そんな現象が多々あるのです

 

 

 

動物ってやっぱりすごい

 

 

自分が所属いている人間の環境次第で

自在に変化するという我の無さ

健気にご主人様の思いを映し出す

愛情の深さ...

 

 

毎回

感動して泣けるくらいです

 

 

 

H32の技術の検証のつもりが

動物の能力を証明することに

なっている模様です

 

 

動物には人間を思う強い愛があるから

決して中途半端な気持ちで

家族してはいけないし

本気で向き合えば向き合うほど

たくさんの愛と優しさを返してくれる

無条件で

 

 

本当に

最高のパートナーだ!

 

伊豆高原