大切な体だから
頭のなかを変える
抗ガン剤で肝臓の数値が・・・
ホルモン剤、ステロイド剤で・・・
「肝臓のことで悩んでいる」というお声をよく聞きます。
原因がわかっている人も多いのですが、原因がわからない人もいます。
そして、原因がわかっているからこその悩みもあります。
「なんのためにやってきた抗ガン剤なのか・・・」
肝臓がとんでもない数値になり、緊急入院になってしまったという方も。
薬で肝臓を痛めたのに、また薬を使う……その悪循環に落ち込む日々だったというお声もありました。
「肝臓」と聞いただけで、「もうダメなのか」と思ってしまう方も少なくありません。
反対に「肝臓だからこそ、なおしやすいんだ」という方もいます。
実際に、余命数ヶ月と宣告されたにもかかわらず、何年も元気に過ごされている方がいらっしゃいます。
ガンが、見事に消えた方もいます。
この人たちが、まず何をしたのか。
それは、これまでの常識を取り払ったことです。
頭の中を「なおらない」から「なおらないものはない」へと書き換えたのです。
そして、日々の「食」をガラリと変えられました。
肝臓は、私たちの体の中で最も健気に「解毒」を行ってくれる器官です。
その肝臓を守るためにも、食事の見直しは欠かせません。
煮てもよし、蒸してもよし、茹でてもよし。
焼き物や揚げ物はできるだけ避けて、野菜中心の食事を意識することが大切です。
なかでも、野菜スープや干し椎茸のスープは特におすすめです。
何が原因で悪くなったのか?
・薬剤の影響なら、しっかり解毒(デトックス)すること
・食べものが原因なら、解毒と日々の食改善
まずは「原因探し」をし、自分の体と向き合うことが第一歩です。
自然の力を借りながら、体に優しい栄養を取り入れていくことも一つの選択肢です。
例えば、多種多様の栄養と有用成分を含む「プロポリス」なども、頑張る体をサポートしてくれます。
プロポリス・温熱療法のお問い合わせは
☎080-6844-8080まで
このブログは私個人の経験や感じたことを綴っています。
指導や批判ではありません。
お知りおきくだされば幸いに存じます。
療法等につきましてはご自身の責任でお選びください。
私のガン体験とクライアントさんの体験です![]()
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします![]()


