大切な体だから
からだの声を聴く
これまでに報告されている症例や研究には
自然退縮の「きっかけ」や「要因」として考えられているものがいくつかあります。
◎ 免疫システムの活性化(感染症や発熱)
もっとも有力視されている要因のひとつです。
体が強い感染症にかかった際、それを攻撃するために免疫システム(リンパ球など)が猛烈に活性化し、その勢いでがん細胞まで一緒に攻撃・排除してしまうケースが報告されています。
発熱によって免疫がブーストされたり、熱に弱い がん細胞に影響を与えた可能性が指摘されています。
◎ 生検や外科的侵襲(部分的刺激)
がんの組織を一部採取する「生検」や、他の部位の手術などによる物理的な刺激が引き金となり、体内の免疫スイッチが切り替わって腫瘍が退縮したことが推測されています。
これらは、体がなおろうとしている 現象ですね。
人のからだはすごいです。
さまざまな療法を使いながら、自己の治癒力を見直すことはとても重要だと感じます。
あの日からずっと・・・
私の愛用品![]()
このブログは私個人の経験や感じたことを綴っています。
指導や批判ではありません。
お知りおきくだされば幸いに存じます。
療法等につきましてはご自身の責任でお選びください。
私のガン体験とクライアントさんの体験です![]()
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします![]()



