大切な体だから
しっかりと調べ対策する
末期(ステージ4)の肺がん患者743人を対象に行ったもの
米国大学や医療機関が出した東海岸レポート
⑴ 抗がん剤 3種類
⑵ 抗がん剤 2種類
⑶ 抗がん剤 1種類A
⑷ 抗がん剤 1種類B
一時的な腫瘍縮小率が最も高かったのが、⑴で20%
次が ⑵で13% ⑶ 9% ⑷ 6%
しかし、副作用による死は、⑴、⑵は、⑶、⑷ の死亡者数の7~10倍
最も長生きしたのは⑷であり、最も短かったのは⑴
いったん縮小した腫瘍もリバウンドで、元の大きさに 5~8ヶ月で再増殖することがわかりました。
これをみると、抗ガン剤がどれだけ副作用の強い薬なのか よくわかります。
皮ふに薬液が付着した場合には、ただちに多量の流水でよく洗い流すこと
医療添付文書に書かれているほどです。
ただちに多量の流水で洗い流さなくてはいけない強い薬
例え薄められているとしても・・・
内臓に流れていくとどうなのでしょうか・・・
白血病の抗ガン剤である「シタラビン」の添付文書には、次のような記載があるそうです。
「本剤を、他の抗ガン剤と併用した患者に、白血病、肺腺ガンなどの二次性悪性腫瘍が発生したとの報告がある」
これはまさに、上記の東海岸レポートを納得させる内容ですね。
人任せではなく、きちんと自分で調べることが大事ですね。
そして、自分で対策していくことが重要です。
自分の大事な体だから
準備を万全にすることです。
あの日からずっと・・・
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