心も体も軽やかに
自分を信じて生きる
余命宣告をされた瞬間
生命力は一気に低下します。
脳は、命の期限を覚えてしまいます。
そして、カウントダウンが始まります。
それでいいわけがありません。
まだまだできることがあるのではないですか?
まだまだ知らないことがたくさんあると思いませんか?
たとえ、余命宣告を受けても
自分でなおすしかないと気付いた人は余命1ヶ月から生還しています。
ここまできて やっと薬ではなおせない、自分でやらなければいけないことに気付いたのです。
余命宣告を受けても、なおっていく人
余命宣告を受けても、ガンと共存していく人
この方々は、腹をくくり、自分の信じた道をブレることなくしっかりと進んでいます。
上手くいかなければ途中でやめてしまう人がほとんどです。
その先に好転があるかもしれません。
人生には、自分と徹底して向き合い、孤独に耐えないといけないときがあります。
ガンが教えてくれているのです。
自身の愚かさに気付き、自分を信じることです。
せっかくいただいた命
人に決めてもらわなくていいのです。
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あの日からずっと・・・
このブログは私個人の経験や感じたことを綴っています。
指導や批判ではありません。
お知りおきくだされば幸いに存じます。
療法等につきましてはご自身の責任でお選びください。
私のガン体験とクライアントさんの体験です![]()
今日も すこやかな1日にするために![]()
皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします![]()



