心も体も軽やかに
見方を変える
がんは、苦しめるためにできなのではない
体が究極の状態に達したとき、体を守るためにできるのです。
究極の状態とは、体温不足、酸素不足ですね。
私たちの細胞は体温と酸素を必要とします。
これらがないと生きていけないのです。
体温不足、酸素不足に陥ったとき、危機を感じた体は体温、酸素がなくても生きていける細胞を生み出します。
これが、ガン細胞です。
(ほんとうはもっと可愛くて愛される名前が良いのでは・・・と思ったりします。)
このように体を守るために生まれてきた細胞ですが、なぜか怖がられてばかりです。
これは私たちが長年 信じ込んできた悪魔のストーリーによって、脳が反応してしまっているのでしょう。
もちろん、このガン細胞が増え続けたのではいけません。
しかし、「なぜ できてしまうのか」を考えれば 何をすべきかが見えてきます。
体って あったかいのが好きです。
体って 深呼吸をすると落ち着きます。
心も同じです。
ものの見方を変えてみる
大切ですね。
私も毎日 体を温めています。
温熱については、ぜひご相談ください。
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☎080-6844-8080まで
あの日からずっと・・・
このブログは私個人の経験や感じたことを綴っています。
指導や批判ではありません。
お知りおきくだされば幸いに存じます。
療法等につきましてはご自身の責任でお選びください。
私のガン体験とクライアントさんの体験です![]()
今日も すこやかな1日にするために![]()
皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします![]()



