健康に生きるには
自分の体は自分で守る
悪いところは取ってしまえばいい
ほんとうにそうなのでしょうか。
私たちの体は、それぞれ機能をもつ臓器が互いに助け合い、連携しながら生きています。
どの臓器も、病気から体を守るための防御機能を備え持っています。
だから 必要でない臓器などは何ひとつないのです。
それぞれの役割をもつ臓器が集まり、ひとつになり、全体でバランスをとっています。
何かが欠ければ 当然 体はバランスを崩してしまいます。
その結果、病気をつくってしまう可能性が高くなるのです。
早期がんで病巣を取り除き、5年後、7年後、再発してしまう
それは絶対に避けたいものです。
手術は臓器を取り除くだけでなく、血管を切ってしまうため血流が遮断され体に大きな負担がかかります。
また、体を開く手術は、内臓を空気や光にさらすこととなり、体は一気に酸化してしまいます。
この体の酸化こそが、発ガンの原因になるのです。
病巣は取り除いても、手術をしたことで 発ガンしやすい環境を体に作り出してしまうということなのです。
さらに手術では、酸化力の強い麻酔薬や抗生剤を投与します。
さらに、非常に酸化力が強いとされる抗がん剤や放射線、ホルモン剤などが加わるとどうでしょう・・・
無防備は非常に怖いことですね。
自分の体は自分で守る
人任せにしないことです。
手術の前にはしっかりと準備をし、手術後もしっかりとケア
対策が重要ですね。
ご相談・お問い合わせは
☎080-6844-8080まで
私の愛用品![]()
https://www.qualitypro.co.jp/
こちらから![]()
![]()
このブログは私個人の経験や感じたことを綴っています。
指導や批判ではありません。
お知りおきくだされば幸いに存じます。
療法等につきましてはご自身の責任でお選びください。
私のガン体験とクライアントさんの体験です![]()
今日も すこやかな1日にするために![]()
皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします![]()



