自分のからだは自分で守る
経験に勝るものなし
このブログは私個人の経験や感じたことを綴っています。
指導や批判ではありません。
お知りおきくだされば幸いに存じます。
療法等につきましてはご自身の責任でお選びください。
原因がわからない不調
自律神経失調症といわれたことがある人は多いのではないでしょうか。
全身の臓器とつながっている自律神経
この自律神経が乱れると、さまざまな症状が出ます。
全身にわたる症状は、多くの人はひとつだけでなく、いくつも重なって現れるようです。
【身体的症状】
喉の詰まり感、喉のヒリヒリ、声枯れ、倦怠感、疲労感、疲れやすい、微熱.、動悸、息切れ、胸の痛み、ふらつき、立ちくらみ、血圧の変動、:食欲不振、胃痛、吐き気、胃もたれ、便秘、下痢、頭痛、めまい、眼精疲労、耳鳴り、冷え、手足の冷え、ほてり、手足のしびれ、発汗異常、体温調節異常、肩こり、関節の痛み、不眠、寝つけない・・・
【精神的症状】
イライラ、不安感、焦燥感、無気力感、抑うつ気分、集中力の低下、思考力の低下、記憶力の低下、感情が不安定・・・
これらは、ストレスや疲労が引き金になって現れるのです。
更年期と紙一重
交感神経過剰となり、筋肉がこわばります。
リラックスして、筋肉を緩めてあげることが重要ですね。
深呼吸で心身の緊張を和らげます。
鼻からゆっくりと息を吸い込み、口で細く長く吐き出す呼吸
特に喉の筋肉のこわばりを和らげてくれます。
体の気になる部分に力を入れて、一気に力を抜く方法
筋肉の緊張(こわばり)と弛緩(ゆるむ)
これを繰り返し、全身の力を抜く筋弛緩法も効果的です。
また、散歩やストレッチなど、適度な運動はストレスホルモンの分泌を抑制してくれます。
頑張ったら ゆるめてあげる
ゆるゆるを意識していきたいですね。
あの日からずっと・・・
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