自分のからだは自分で守る
経験に勝るものなし
このブログは私個人の経験や感じたことを綴っています。
指導や批判ではありません。
お知りおきくだされば幸いに存じます。
療法等につきましてはご自身の責任でお選びください。
転移したガンが、ある日突然消えた
末期といわれていたのに、気付けば数年元気に暮らしている
進行ガンの自然退縮などありえないと言われるなかで、なぜそのような人が存在するのか・・・
実はこの方々
病院からさじを投げられ、また、自分でも治療の限界を感じ、病院から離れたという人が多いのです。
どうやって、がんを自然退縮させたのか・・・
最も気になるところです。
人それぞれやり方は違いますが、生き方を180度変えたことは共通しています。
食事を変える・体温を上げる・体を鍛えるなど生活において様々な努力をされています。
そして、心の在り方を見直されています。
副交感神経を優位にして、血流を促し、リンパ球を上げる
免疫力・自然治癒力を上げたことで、突如としてガンが消失しているようです。
免疫力が正常に働きだすまでに時間は必要であり、退縮にも一定の期間はかかります。
その間には、転移や腫瘍の増大、腫瘍マーカーの上昇など
さまざまなことが起きているようです。
それなのに、なぜ・・・
「転移した後からガンがよくなっていくのがはっきりと見て取れる」 と福田医師は述べられています。
免疫力・自然治癒力を高めた人が、転移後にがんが退縮している
確かに感じます。
しかし、転移という壁があるなかで、それでも自分を信じて持ちこたえることができるのか・・・
薬物が入れば、また毒素が溜まり、治癒力は激減
自然治癒力が一瞬にして奪われてしまうことは、安保先生もよくいわれていました。
この選択は非常に難しいといわれます。
がんにはさまざまな見解があります。
いったいどっちなのだろうか・・・と当然、迷います。
化学療法をしてきた後の転移
自然治癒力を高める療法をしてきた後の転移
同じ転移であっても全く違うものとなるでしょう。
一喜一憂しない自分であるために、しっかりと自分で調べ納得することが大事だと感じます。
なにが正しいかは、世間が決めることではなく、皆違うのです。
あの日からずっと・・・
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