【治癒力が高まれば病は去る】
大自然の摂理に逆らわず
起きた現状を素直に受け入れ
授かった自然治癒力を最大限活かす
ガンになると「動物性食品は避けた方が良い」という認識をもたれている方は多いように思います。
そうなると、どうしても菜食になりますね。
そういった方は、農薬や化学肥料にも気をつけて選ばれているようです。
「食べるものがないです」 といった声はよく聴きます。
どうでしょう・・・
動物性食品を避けるには理由があり、すべてが悪いわけではないように思います。
その選ぶポイントのひとつは、飼育法です。
私たちの前では肉となっていますが、その前はどうだったのでしょう。
生産量を上げるために、動物たちは非常に密度の高い状態で飼われています。
そのため非常に強いストレスを受けており、また運動不足になるため、すぐに病気になってしまいます。
それだけでなく、動物同士が噛み付いたり、ひっかきあったりすることで 感染症も起こしてしまいます。
これらを見越して、飼料に抗生物質などの薬を混ぜ、投薬を行っています。
そして、早く成長させるために ホルモン剤も投与します。
また、日本ではほとんどの飼料が アメリカ産の遺伝子組み換えのとうもろこしや小麦などが使われていることはよく知られています。
高級肉にするために、あえてビタミン不足の飼料を与えるという話も聞いたことがあります。
そのため、この動物たちは食肉処理する前は自力で歩くこともできないような状態だったりすることもあるとか・・・
こういったことを考えると、動物性食品は薬品なしでは難しい といったことが現実問題かもしまれせんね。
それで 「動物性食品は、血液を汚す食べもの」 といわれるのでしょう。
ただ、すべてがそうではないと思います。
お肉を選ぶとき、卵を選ぶとき、何を食べて育ったのか、どんな環境で育ったか
しっかりと選んでいくと 幅が広がるのではと感じます。
とはいえ、価格的にも難しい・・・
となると、何を避けるか を考えて選んでみると良いと思います。
例えばですが・・・牛さんはアメリカ、鶏さんはブラジルといったところでしょうか・・・
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