【治癒力が高まれば病は去る】

 

    

大自然の摂理に逆らわず

 

起きた現状を素直に受け入れ

 

授かった自然治癒力を最大限活かす

 

 

 

 

私たちのからだの熱は筋肉からつくられています。

 

 

 

筋肉はからだ全体の45%を占めているとされます。

 

 

 

女性においては36%を占めています。

 

 

 

 

免疫力を高めるためには体温が必要

 

 

 

 

その体温アップに筋肉は重要な役割をしているのです。

 

 

 

 

数字からも分かるように、女性に冷え性が多いのは男性に比べ筋肉量が少ないからです。

 

 


運動不足は筋肉量を低下させます。

 

 

 

筋肉量の低下は血流を抑制し、体温を下げ、老廃物の排出を妨げてしまうのです

 

 

 

 

便利な電化製品やネット環境の普及によって、現代人は筋肉を使うことが少なくなっています。

 

 

 

慢性的な運動不足が筋肉量を減らしているのです。

 

 

 

これもガンが増えた原因かもしれませんね。

 

 

 

 

からだを動かすことは大事ですね。

 

 

 

 

特に重要なのは下半身の筋肉です。

 

 

 

 

からだの筋肉の70%以上が下半身にあります。

 

 

 

 

体温アップには下半身を鍛えることがとても効果的なのです。

 

 

 

 

掃除のときも雑巾がけをしたり、エレベーターをつかわず階段を使ったり、日常生活においても意識的にからだを動かす

 

 

 


スクワットは非常に効果的です。

 

 

 

筋肉が少ない女性はスクワットは苦手とよくいわれますが

 

 

 

 

毎日続けることでだんだんと回数が増え、自分でも筋肉の発達を感じることが出来きます。

 

 

 

筋肉細胞は年齢に関係なく発達します。

 

 

 

 

筋肉を動かすことで消化も良くなり、胃腸にいつまでも食べものがある状態を避けることができるので、ガン予防にもなりますね。

 

 

 

 

免疫アップには毎日コツコツ

 

 

 

 

お風呂上がりにプロポリスを飲んで、スクワット♬

 

 

 

 

 

私の愛する大自然の恵み

 

 

いつもお読みくださり ありがとうございますブーケ1 心より感謝申し上げます。

 

 

このブログは『ガンと出逢い体得した私の生き方』を綴っております。

 

私たち人間には『本能』と『自然治癒力』が備わっています。

私がガンを克服することができたのは、そこに気付くことができたからクローバー

 

講演・セミナー活動

また、お電話での個別相談で たくさんの方とご縁をいただいております。


あの頃の私と同じように悩む方々のお役に立てれば幸いに存じます。

 

 

再発・転移させないアドバイザー赤薔薇

自然治癒力研究家・塚本花千

 

ご相談・お問い合わせは・・・

☎080-6844-8080まで

 


私の体験黄色い花

 

私は、20代の頃からさまざまな不調に悩まされ、薬が手放せない毎日を送ってきました。
そして、30代にしてガン宣告を受けました。
不安と恐怖でどれだけ泣いたかわかりません。
そんなとき、家族がある情報を目にしたのです。


私の不調は、血液の汚れ(毒素)が原因である
 

そして、敵だと思っていたガンの正体は、実は疲れ切ってしまった自分の細胞であることを知ったのです。
そこから 私の学びと実践が始まりました。

●溜まった毒素を排出する

●血液が汚れるものは避ける

●からだに起きた現象には意味があることをしっかりと理解する
●ガンを恐れない(闘わない)

 

 

 

【私のガン体験】心と体・ガンは繋がっている

 https://www.qualitypro.jp/gantaiken/

 

【私の愛用品】あの日からずっと・・・

https://www.qualitypro.co.jp

 

 

 

私の体験、そして17年間のクライアントさんの体験を綴ったオフィシャルサイト黄色い花黄色い花黄色い花

 

ぜひ ご覧くださいハートハート

 

黄色い花自然治癒力が高まれば病は去る黄色い花

 

こんな人にぜひ読んで欲しいページです。

  • 抗ガン剤・放射線・手術への不安
  • 再発・転移を防ぎたい
  • 血液をキレイにしたい
  • 治癒力を高めたい

⇒ https://www.qualitypro.jp/

 

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしますクローバー

 

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)