【治癒力が高まれば病は去る】

 

    

大自然の摂理に逆らわず

 

起きた現状を素直に受け入れ

 

授かった自然治癒力を最大限活かす

 

 

 

 

手術をきっかけに ガンが再発、その後、転移をしたというご相談

 

 

 

 

まだ根を張っていないので手術で切り取れば大丈夫だから、と病院からは言われ

 

 

 

まさかの再発だったそうです。

 

 

 

 

再発に続いての転移

 

 

 

 

切り取れば大丈夫という言葉を鵜呑みにして、自分では何も対策をしていなかったことを後悔されていました。

 

 

(手術の直後だけ少し健康食品を摂ったけどやめたそうです)

 

 

 

 

抗ガン剤にくらべるとリスクが少なく感じますが、同じようにリスクがあります。

 

 

 

 

細胞を破壊してしまう手術は、免疫力、生命力を低下させます。

 

 

 

 

また、大量の薬品や空気によって強い酸化現象が起き、顆粒球が増大します。

 

 

 

 

顆粒球が増えれば、がんは鎮まるどころか刺激によって広がっていきます。

 

 

 

 

そうでなくても、ガンの人は酸化が強く、顆粒球が多く、免疫力が低い状態です。

 

 

 

 

手術によって顆粒球が増大すると、免疫力はさらに低下します。

 

 

 

 

つまり、ガンなおしに必要なリンパ球が減少してしまうのです。

 

 

 

 

手術でリンパ節を取り除いてしまうとどうなるでしょう・・・

 

 

 

 

リンパ球をつくるリンパ節がなくなると、さらに免疫力が低下してしまいますね。

 

 

 

 

まさに負のスパイラルです。

 

 

 

 

手術の内容はもちろん、人任せにせず、自分で学び、自分のからだは自分で守ることが絶対に必要です。

 

 

 

大切なからだです。

 

 

 

 

酸化した細胞を戻していくには、抗酸化作用の高い食品を日々摂ることです。

 

 

 

 

ポリフェノールなどをしっかりと含む健康食品など、上手に活用することをオススメします。

 

 

 

 

 

私の愛する大自然の恵み

 

 

いつもお読みくださり ありがとうございますブーケ1 心より感謝申し上げます。

 

 

このブログは『ガンと出逢い体得した私の生き方』を綴っております。

 

私たち人間には『本能』と『自然治癒力』が備わっています。

私がガンを克服することができたのは、そこに気付くことができたからクローバー

 

講演・セミナー活動

また、お電話での個別相談で たくさんの方とご縁をいただいております。


あの頃の私と同じように悩む方々のお役に立てれば幸いに存じます。

 

 

再発・転移させないアドバイザー赤薔薇

自然治癒力研究家・塚本花千

 

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私の体験黄色い花

 

私は、20代の頃からさまざまな不調に悩まされ、薬が手放せない毎日を送ってきました。
そして、30代にしてガン宣告を受けました。
不安と恐怖でどれだけ泣いたかわかりません。
そんなとき、家族がある情報を目にしたのです。


私の不調は、血液の汚れ(毒素)が原因である
 

そして、敵だと思っていたガンの正体は、実は疲れ切ってしまった自分の細胞であることを知ったのです。
そこから 私の学びと実践が始まりました。

●溜まった毒素を排出する

●血液が汚れるものは避ける

●からだに起きた現象には意味があることをしっかりと理解する
●ガンを恐れない(闘わない)

 

 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしますクローバー

 

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)