私は断然 原液派ですイエローハート

 

 

オススメも原液ですおねがい

 

 

 

向かって左 黄色い箱が原液です。

 

右の赤い箱が カプセルタイプです。

 

 

 

 

カプセルは胃の中で溶けていきますが、原液はまずは口の中でワッと広がります。

 

 

 

胃に到達するまでに さまざまな場所を通過していくので そこがとても魅力ですラブラブ

 

 

 

原液を飲まれている方ならおわかりだと思いますが、「飲んでる感」はバッチリですウインク

 

 

 

木樽で十年以上熟成をさせた「蜂粋ゴールドプロポリス」の浸透性はさらに魅力ですキラキラキラキラ

 
 
 
それでも原液の苦味がにがてだという人やおでかけの際には カプセルタイプが重宝されていますハート
 
 
 
 

黄色い花高濃度なプロポリスのこだわり黄色い花

 
  • ブラジル産ユーカリ系プロポリス原塊を使用していること

ブラジル南部のプロポリスは世界最高品質と評価されています。
ミツバチが採取する植物によっても有用成分が変わってきます。
ユーカリはそのものに薬効があることに加え、農薬、化学肥料、除草剤を必要としない安全な植物です。

 

  • 蜂の巣箱に抗生剤やペンキなどの薬品を使っていないこと

原料になるプロポリス原塊ができる工程にも安全性を考える必要があると考えます。

 

  • 原塊をアルコールとアルカリイオン水で抽出していること

プロポリスの有用成分を最大限引き出せるのは、食用アルコールとアルカリイオン水での2度にわたる抽出が必要です。

 

  • 安全な木樽で保管してあること

抽出したプロポリス液を保管するときにも、成分によって容器が溶けないよう木樽で保管します。
プロポリスも生きているため、呼吸ができる木樽を使います。

 

  • 10年以上の熟成期間を経ていること

プロポリス液は熟成すればするほど、粒子が細かくなり、有用成分も高くなります。
熟成期間をおくことで、味や香りもまろやかになり、またハチ毒も無毒化にします。

 

  • 自然熟成によって成分が高濃度になっていること

木樽による自然熟成をさせることで成分が濃くなり、高濃度なプロポリス液ができます。

 

  • 粒子が細分化されていること

長期間の熟成によりプロポリス液の粒子は小さくなり、浸透性が良くなります。

 

  • 厳しい管理基準をクリアした国内工場で加工してあること

日本は管理等が非常に厳しく、衛生面においても安全です。
わからないことなど、いつでも聞ける安心があります。

 

 

すべてそろっているのが、私が推奨する高濃度プロポリスです。

 

 

さらにプロポリスと相性が良いとされるビタミンC豊富な天然アセロラエキスを配合しているため

 

最高の有用成分となっています。

 

 

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしますクローバー

 

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

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