【治癒力が高まれば病は去る】

 

    

大自然の摂理に逆らわず

 

起きた現状を素直に受け入れ

 

授かった自然治癒力を最大限活かす

 

 

 

 

少食がガンを抑制する

 

 

 

 

日本国内、また 海外でも動物実験で発表されています。

 

 

 

 

米国カルフォルニア大学のヘラースタイン博士も

 

細胞の成長を促す、成長ホルモンやインスリンは細胞分裂を促進し、ガン細胞増殖と深くかかわると述べています。

 

 

 

 

食べすぎは、インスリンの分泌を促します。

 

 

 

食べ過ぎると、細胞が分裂しやすくなるのです。

 

 

 

 

当然、ガン細胞も分裂し、増殖します。

 

 

 

 

マウス実験でも食事制限をしたマウスと、全く食事制限をしなかったマウスとではリンパ球のなかのT細胞の量に大きな差が出ることがわかっています。

 

 

 

 

6割の食事制限をしたマウスは免疫細胞であるT細胞が2倍にもなります。

 

 

 

 

免疫力が上がるということですね。

 

 

 

 

私たちは人間も 体の具合が悪くなると食欲がなくなります。

 

 

 

 

野生動物は具合が悪くなると、じっとして食事をしなくなります。

 

 

 

 

食事を制限することによって免疫力を高め、回復をさせようとしているのではないでしょうか・・・

 

 

 

しかし、私たちは病気になれば「しっかり食べて体力をつけなさい」いわれてきました。

 

 

 

 

真逆のことをしてきたのです。

 

 

 

 

食べたものが血をつくり、細胞を働かせます。

 

 

 

 

私たちがお腹いっぱい食べると、細胞もお腹いっぱいになります。

 

 

 

お腹いっぱいに食べると、眠くなり動きたくなくなるように、細胞もお腹いっぱいになると動きが鈍くなります。

 

 

 

 

菌やウイルスなどの病原体や、ガン細胞を排除してくれる免疫細胞たちの働きが鈍くならないように

 

 

 

 

少食を心がけけいものですね。

 

 

 

 

 

 

私の愛する大自然の恵み

 

 

いつもお読みくださり ありがとうございますブーケ1 心より感謝申し上げます。

 

 

このブログは『ガンと出逢い体得した私の生き方』を綴っております。

 

私たち人間には『本能』と『自然治癒力』が備わっています。

私がガンを克服することができたのは、そこに気付くことができたからクローバー

 

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あの頃の私と同じように悩む方々のお役に立てれば幸いに存じます。

 

 

再発・転移させないアドバイザー赤薔薇

自然治癒力研究家・塚本花千

 

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私の体験黄色い花

 

私は、20代の頃からさまざまな不調に悩まされ、薬が手放せない毎日を送ってきました。
そして、30代にしてガン宣告を受けました。
不安と恐怖でどれだけ泣いたかわかりません。
そんなとき、家族がある情報を目にしたのです。


私の不調は、血液の汚れ(毒素)が原因である
 

そして、敵だと思っていたガンの正体は、実は疲れ切ってしまった自分の細胞であることを知ったのです。
そこから 私の学びと実践が始まりました。

●溜まった毒素を排出する

●血液が汚れるものは避ける

●からだに起きた現象には意味があることをしっかりと理解する
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしますクローバー

 

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)