【治癒力が高まれば病は去る】

 

    

大自然の摂理に逆らわず

 

起きた現状を素直に受け入れ

 

授かった自然治癒力を最大限活かす

 

 

 

 

 

私たちが暮らす日本は

 

 

 

常に消毒が施され、とても清潔な環境です。





除菌、殺菌、抗菌が常識であり、日常

 

 

 

 

特別なことではなくなっています。





ハンドソープやうがい薬、洗剤、生理用品・・・



 

しかし、この除菌、殺菌生活が病気をつくっているかもしれません。

 

 

 

 

除菌、殺菌をしすぎは 免疫組織が発達しなくなります。




清潔すぎると白血球が誘導されず、菌に弱いからだ

 

 

 

 

つまり、免疫力が低いからだになってしまいます。




私たちは子どもの頃から、さまざまな微生物によって免疫力をつけながら成長してきたわけです。



しかし、今の子ども達は環境が違います。

 

 

 

除菌グッズに囲まれ、清潔な環境で育っています。

 

 

 

 

そのため免疫力が低くなっています。

 

 

 

 

 

冬には風邪やインフルエンザを予防するための除菌、抗菌グッズが多く出回っていますね。

 

 

 

 

抗菌性の石鹸のなかには、ベトナム戦争で使われた枯葉剤と同じような化学物質を使用したものもあります。




これで手を洗えば、どうなるでしょう・・・

 

 

 

皮膚から成分を吸収してしまうのです。





経皮毒ですね。





これも積み重なれば、病気リスクになります。


 


 

化学物質での除菌、抗菌によって免疫が低下し、結果 病気をつくってしまう

 

 

 

 

病気予防で病気をつくったのでは 元も子もない

 

 

 

 

除菌、抗菌は天然素材のものを使われることをおススメします。

 

 

 

 

病気の予防は、自分自身のからだを鍛え免疫を上げることです。




免疫力が高ければ、病気になることもなく、病気になっても自分でなおす力を持っています。





過保護になり過ぎず、無理をし過ぎず、バランスのとれた生き方が大切ですね。

 

 

 

 

 

 

 

私の愛する大自然の恵み

 

 

いつもお読みくださり ありがとうございますブーケ1 心より感謝申し上げます。

 

 

このブログは『ガンと出逢い体得した私の生き方』を綴っております。

 

私たち人間には『本能』と『自然治癒力』が備わっています。

私がガンを克服することができたのは、そこに気付くことができたからクローバー

 

講演・セミナー活動

また、お電話での個別相談で たくさんの方とご縁をいただいております。


あの頃の私と同じように悩む方々のお役に立てれば幸いに存じます。

 

 

再発・転移させないアドバイザー赤薔薇

自然治癒力研究家・塚本花千

 

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私の体験黄色い花

 

私は、20代の頃からさまざまな不調に悩まされ、薬が手放せない毎日を送ってきました。
そして、30代にしてガン宣告を受けました。
不安と恐怖でどれだけ泣いたかわかりません。
そんなとき、家族がある情報を目にしたのです。


私の不調は、血液の汚れ(毒素)が原因である
 

そして、敵だと思っていたガンの正体は、実は疲れ切ってしまった自分の細胞であることを知ったのです。
そこから 私の学びと実践が始まりました。

●溜まった毒素を排出する

●血液が汚れるものは避ける

●からだに起きた現象には意味があることをしっかりと理解する
●ガンを恐れない(闘わない)

 

 

 

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私の体験、そして17年間のクライアントさんの体験を綴ったオフィシャルサイト黄色い花黄色い花黄色い花

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしますクローバー

 

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)