【治癒力が高まれば病は去る】

 

大自然の摂理に逆らわず

 

起きた現状を素直に受け入れ

 

授かった自然治癒力を最大限活かす

 

 

 

 

『からだのなかすべて・必要ないものはない』




からだに起きる現象はすべて意味があるのです。



発熱、痛み、鼻水、咳、発疹

 

 

 

すべてに意味があって起きている現象です。




侵入してきたウイルスや細菌と闘うために、からだは発熱を促します。




ウイルスや毒素・異物を体外に出すために鼻水や咳、発疹が出ます。




しかし、これらの症状が出るときには不快を生じ、薬で症状を抑えようとしてしまいます。





なぜその現象が今、起きているのか

 

 

 

 

そこを考えてみると、薬で抑えることは症状に逆らっていることを感じます。




毒素を出すために起きている症状を抑え込んでしまえば、毒素は出なくなります。




そして、薬品を使うと毒素の原因になる活性酸素はさらに増え、血液を汚してしまうのです。




毒素がたくさん溜まっていることを教えてくれるために ガンは出来たのです。




排毒が始まれば、つらい症状が現れるといわれます。



これを瞑眩反応(めんげんはんのう)といいます。

 

 

 

 

瞑眩反応は、からだが正常な状態に戻ろうとするときに起きる不快な症状(一時的)

倦怠感、下痢、発疹、眠気、発汗といった反応のことをいいます。

好転反応ともいいます。

 

 

 



溜まった毒素が多ければ多いだけ、症状も強く出るともいわれます。

 

 



これらの瞑眩反応が現れ、からだは治癒へ向かうのです。




本来あるべき姿に戻そうとする働き




塊を少しずつ溶かして排毒する




瞑眩反応が早い人ほど、からだを元に戻そうとする働きが強いといわれています。



 

しかし、この喜ばしい症状も「悪化した」「体に合わなかった」と多くの人はとらえます。




自然治癒力を感じることができるかどうか

 

 

 

 

人生の分岐点ですね。






 

宇宙の法則を学び

 

 


大自然の恵み・自然界の良い波動を受け取る

 

 

 

 

自分の心とからだの声をしっかりと聴いていきましょう。
 

 

 

 

 

私の愛する大自然の恵み

 

 

いつもお読みくださり ありがとうございますブーケ1 心より感謝申し上げます。

 

 

このブログは『ガンと出逢い体得した私の生き方』を綴っております。

 

私たち人間には『本能』と『自然治癒力』が備わっています。

私がガンを克服することができたのは、そこに気付くことができたからクローバー

 

講演・セミナー活動

また、お電話での個別相談で たくさんの方とご縁をいただいております。


あの頃の私と同じように悩む方々のお役に立てれば幸いに存じます。

 

 

再発・転移させないアドバイザー赤薔薇

自然治癒力研究家・塚本みづほ

 

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私の体験黄色い花

 

私は、20代の頃からさまざまな不調に悩まされ、薬が手放せない毎日を送ってきました。
そして、30代にしてガン宣告を受けました。
不安と恐怖でどれだけ泣いたかわかりません。
そんなとき、家族がある情報を目にしたのです。


私の不調は、血液の汚れ(毒素)が原因である
 

そして、敵だと思っていたガンの正体は、実は疲れ切ってしまった自分の細胞であることを知ったのです。
そこから 私の学びと実践が始まりました。

●溜まった毒素を排出する

●血液が汚れるものは避ける

●からだに起きた現象には意味があることをしっかりと理解する
●ガンを恐れない(闘わない)

 

 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしますクローバー

 

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)