【今日 感じたこと・気付いたこと】

 

 

 

 

 16時間断食

 

 

 

少しずつ浸透してきているようです。

 

 

 

 

睡眠時間を含むため、朝食を抜くことが無理なくできる時間帯と考えられます。

 

 

 

 

断食することによって起きること

 

 

 

 

断食は、オートファジーを促進します。

 

 

 

 

異常なタンパク質を細胞内で蓄積することを防いだり、また、過剰なタンパク質の合成が起きたときなど、タンパク質の分解をするための仕組み

 

 

 

これがオートファジーです。

 

 

 

 

それだけではなく、オートファジーは侵入してきた病原体を排除する仕組みでもあります。

 

 

 

 

細胞内のタンパク質といえば

 

 

 

今、最も心配されているのが スパイクタンパク質ですね。

 

 

 

 

オートファジーの活性化は、これらも除去してくれる可能性があると期待されているようです。

 

 

 

 

細胞内のスパイクタンパクについて、確実なものは明らかになっていないようですが、これが本当ならば、非常にありがたいことですね。

 

 

 

 

 

いずれにしてもオートファジーの活性化は重要です。

 

 

 

 

異常タンパクやを包み込み、分解酵素によって消化分解し

 

 

 

分解されたアミノ酸はまた細胞内で再生される仕組みは明らかです。

 

 

 

 

 

16時間のプチ断食では、がん細胞を退治するNK細胞の働きも活性化されます。

 

 

 

(ただし、投薬中、妊娠中、栄養失調、成長期の人は専門家に相談する必要があります。)

 

 

 

 

 

そして、大切なことは必須栄養素を摂ることです。

 

 

 

マグネシウム、ケルセチン、亜鉛、ビタミンC、ビタミンDなど

 

 

 

食事の中で摂り入れていきたいですね。

 

 

 

 

食事だけでは補えないものは、私はプロポリスを活用しています。

 

 

 

 

食べない時間と食べる時間

 

 

 

メリハリが大切なのです。

 

 

 

 


 

ご相談くださいね。

 

電話080-6844-8080 

 

私の経験がお役に立てれば幸いです。

 

 

 

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)