【今日 感じたこと・気付いたこと】
毒ガス兵器であるマスタードガスからつくられた抗ガン剤
(船瀬俊介氏ご著書より)
『毒を以て制す』
まさにその通りですね。
それだけ毒性の強いものが体内に入れば、ガンもびっくりします。
そして、一時的に縮小することもあります。
ですが・・・
ガン細胞だけでなく、正常な細胞まで死に至ってしまうのがこの薬の特徴です。
そして、その後にガン細胞の逆襲がはじまります。
ガン細胞は、抗ガン剤への耐性を獲得し、新たなガンをつくります。
このリバウンド現象は、アメリカの国立がん研究所の報告でもわかっています。
再発転移といわれるものでしょうか。
抗ガン剤は免疫力を低下させます。
そのため、感染症が起きやすく、命を落とすリスクもあるのです。
使用をやめても長期に渡って、つらい症状が続くものも多くありますね。
人任せではなく、自分で知ること、調べることです。
そして、対策や解毒をすることです。
治癒力が高まれば病は去る![]()
こちからから![]()
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私の経験がお役に立てれば幸いです。
ご相談くださいね。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
