【今日 感じたこと・気付いたこと】
『ガンの人には、カンジタ菌が存在する』
がん患者、その中でも、末期がんの人の組織内に真菌が認められている
これは多くの研究報告があります。
造血系のガン
その1番の原因は、カンジタであることが専門家から報告されています。
なんと、このカンジタの侵入によって、カンジタ症が徐々に進行し、ガンをもたらすというのです。
ガンとカンジタの因果関係が数多く報告されているのです。
この真菌が増殖していくことで組織が壊れ、免疫力が低下します。
免疫力が低下することで カンジタ菌はさらに拡大します。
これが、ガンの進行、転移と大きく関わっていると専門は言います。
そうであるなら、治療法は随分と変わってきますね。
免疫力を落としてしまうような治療は逆効果になるのかもしれません。
逆に、今まで上手くいかなかった人はやり方が見えてくるかもしれません。
いえ、はっきりと見えてきますね。
なぜ、こんなにもカンジタが増えたのか...
それは、薬の飲み過ぎだからです。
抗生剤の飲み過ぎが、体内の大切な菌を殺してしまっているのです。
ガンは、感染症からからだを守るための 正常な免疫反応だとしたら...
ただ、単にガンを攻撃すれば良い ではないように感じます。
治癒力が高まれば去る去る ![]()
こちからから![]()
![]()
私の愛用品![]()
こちらから![]()
![]()
私の経験がお役に立てれば幸いです。
ご相談くださいね。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
