【今日 感じたこと・気付いたこと】
心のあり方を変えてガンを克服した
そんなことで?と驚く人もいます。
ですが、実際にいらっしゃるのです。
己の心のあり方が、ガンをつくっている
これを認めることができた人が、心のあり方を変え、なおしているのです。
認めることができない人は、「心のあり方を変える」 というところに行き着かないのです。
心のあり方は、細胞に大きく影響を与えます。
私たちの生きている世界は、目に見えるものだけではありません。
生命エネルギーは、目に見えない力や影響をたくさん受け、動いているのです。
しかし、残念ながら現代医療は、目に見れない心は重要視されることは少なく
目に見えるガンという塊だけを重要視している傾向があります。
「心を別として身体を治そうとしてはならない」
ヒポクラテスの残した言葉にもあるように、心なしでは私たちの肉体は存在しないのです。
私たちの心と身体
それは、しっかりと繋がり、生命力を保っているのです。
身体に起きている現象は、心のあらわれです。
心が乱れれば、からだも乱れます。
愚かな自分に気付き、感謝の心で、前向きに生きている人は、元気に過ごせています。
自分への責任から逃げ、愚痴、泣き言、後ろ向きに生きている人は、健康から遠ざかっています。
大切なからだのためにも
心のあり方をもう一度、見直してみる
このような体験をされたクライアントさんのお声お伝えします。
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)



